119番通報をし夫の状態を伝えました


必要事項なども冷静に伝えられたと思います


残す気がかりは子供達の事


すぐり母に連絡しました


実家が近くてよかったです


すぐに駆けつけてくれました


救急車に同乗しなければいけないので


長女にはしっかり状況を伝え


次女は母に添い寝をしてもらい


3人を残して救急車に乗りました


先に乗せられた夫は処置をされていました


改めて状況などを伝えて


搬送先は糖尿病でお世話になっている病院に決まりました


夫は救急車の中でも嘔吐がとまらず


苦しそうにしていました


後々聞いた話によると


もうダメだと思っていたそうです無気力


とにかく病院でしっかり診てもらわなくちゃと


救急車のなかで揺られながら考えていました


それにしても、、、救急車って意外に揺れるんですね驚き


病院到着後は診察室の外で待っていたのですが


夜間であり別の救急車が到着したり


いつもの昼の雰囲気とは違い


落ち着かず不安でいっぱいでした


夫の事はもちろんですが


家にいる子供達の事


特に下の子はまだ乳離れしていなかったので


泣いてないかな?寝てくれるかな?


色んな事が急に心配になり落ち着かなかったです


待っている時間は


なんとも言い表せない時間でした