はよ産め。 | ○。あることないこと。○

はよ産め。

昨日、わが家の作家先生がやっと缶詰生活から解放されました。


まぁ、実際閉じこもってたのはこの土日だけで、

あとは「やる気でね~」「明日やる~」「今やろうと思ったのに~」

とかフガフガいいながらゲームな日々。


お前は夏休みか!


しかもゲームしながら「風呂して~」「腹減った~」

・・・・・・。


作家先生はさぞかしおエライのですなぁ。

コニャローーー


そして風呂が沸くと「さく、早く入って」と。

・・・・・・。


あとは寝るだけの状態にして執筆にかかりたいそうでごじゃります。

だけど自分が先に風呂入るのはダメなんですって。

あっそ。

だがな、


わ し に 指 図 す る な (-_-メ)



と、イライラしながら風呂を終え、ほけ~っとネットなどしておりますと、

風呂上りの作家先生がやってきて、


「一人じゃないと気が散るから、あっちの部屋行って。」


ですって。


オホホホホホホホホ






オドレがこのリビングから出て行け!!!!



違うか?違っとるか?わしは間違っとるか??


まじで殺意おぼえた。

アッタマきたから、がりがりゲームやって、

「ニュースーパーマリオ」クリアした。

ほんで「マザー2」始めた。


うおっ☆おんもしれ~♪

とゲームに没頭したころにやってくる作家先生。

あいつは言った。


「150階まで降りた~♪」






お前、ずっとゲームしとったんか?




・・・ホホウ



わしを追いやって?



・・・ホホウ



死んでしまえ!!

い~や、なんならわしが殺す。誰もお止めでないよ。ヨヨヨヨヨ


と、このような日々が2週間ほど続いておりました。

私が実行に移す前に、書きあがってよかったです。


あ~ぁ、今日からさぞや楽しい日々が送れるんだろうナァーーーー

アーー 楽しみだー楽しみだー


カラオケー  お出かけー  服欲しいー