粘度が足りない
突然ですが、
私、人の言葉をものすごく信じる方です。
といえば、聞こえはいいが
いちいち疑うのがめんどくさい、というのが本当です。
私「 あんた○○のこと好きなん? 」
『え?! 違うよ』
私「 そっか。 」
どうよ、この男気あふれる感じ。
ところが、ところがだ、
女子の一種は、好きやの付き合ってるやのを隠しよるねんな。
けど、まぁ なんか事情あんねんからええやんか、隠しはったら。
でもなあ、そういう奴に限って、しつこく聞いた奴にはしゃべりよんねん。
ほんで 「二人だけの秘密」みたいな感じで仲良くなったりして。
おーまーえーはーあーほーかー と。
お前さんを疑い続けた奴には話して、
信じた奴にはかくすんかい。
ま、信じてたゆうても、
めんどくさかっただけなんやけどな、何回も問いただすの。へへ。