虫の息。 ・・・NO!
先日、好きこそMononoQ という劇団の公演の打ち上げにおじゃまいたしまして。
ムコ殿が客演していたので、なーんの手伝いもしてないのに呼んでいただきまして。
素敵な和食のコース料理をいただきまして。
私の分は自腹だったので、逆に気を使わずにすみまして。
家庭的、とでも申しましょうか、居心地のよい劇団だなぁと思いまして。
そこに、オオボさんという役者の方がおられるのですが、
公演では「帽子屋」の役をしてはったのですが、
そのオオボさん、
私の大学の先輩のオオクボさんにそっくりでして。
ニヤニヤ。
オオボがオオクボにそっくり。
ニヤニヤ。
ニヤニヤ。
ほくそえむ私。
ニヤニヤ。
そしたらその数日後、
オオクボさんの結婚2次会のお誘いメールが舞い込みました。
OH! 虫の知らせとはこのことか。 風の便りとはこのことか。
よかったなー オオクボさん。
完全に砂漠化する前に捕まえられて。(○の毛が。)
ニヤニヤ。ニヤニヤ。