古来から美しいとされるのもは違う。
ある所では小さな足、ある所では長い首。
ある時には白い肌、ある時には小さな鼻。
時代、国によってそれぞれ美の基準はちがう。
でも、どの時代も誰かの唱えた美の基準に
右往左往されて来た人たちがたくさんいる。
それは今も続いている。
ルッキズムと人間は切っても切り離せない関係、
そしてそれを擁護する人たちの綺麗事。
「歴史はくり返す」本当にそのとおりだと思う。
こんなことを書いている俺もまた、
美学を唱える一人なのかもしれない、
結局人間皆同じなんだろう。
あ、これも綺麗事か。
難しい世の中、言葉一つで大勢の人が
振り回され、飽きて捨てられ、
沢山の発言が踏みにじられぐちゃぐちゃにされて来た。
そろそろ何が書きたかったのか
わからなくなって来たので終わり。
まとめると人間って愚かだよねって話です、
多分、おそらく、きっと、しらんけど
以上、真昼間の戯言