神様より

神様より

笑顔で幸せを 感謝で豊かさを
愛が溢れる あなただけへの
神様からのメッセージ

ブログ「神様より」は、19日(金)まで二週間お休みし、20日(土)に再開いたします。理由はのちほどお伝えいたします。


12月21日(日)は何と、今年最後の最強の開運日です!

一粒万倍日、天赦日、天恩日、そして甲子の日が重なります。


・甲子の日(きのえねのひ)は、60日に一度だけ巡ってくる最高に縁起が良い吉日です。特に大黒天様の縁日なので、慈恩保の特別開運遠隔ヒーリングとしては、金運や商売繁盛などにおいては、最もご利益を期待できる日と言えます。特に、天赦日と甲子の日が重なるのは貴重な日と言われています。


・天赦日(てんしゃにち、てんしゃび)は、天が宇宙のありとあらゆるものの罪を赦(ゆる)す日とされ、最も縁起が良いとされる吉日です。年に数回しか訪れない貴重な日で、特に一粒万倍日と重なると「最上級の開運日」になります。


・一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)は、僅かなものが飛躍的に増えると言われ、この日にしたことは一万倍になって返ってくると言われています。天から恵みをいただける日であり、この日にすることで成功しないことはないと言われています。一粒の籾(もみ)が一万倍にもなって実って素晴らしい稲穂になるという意味があり、僅かな行動でも、それが一万倍にもなって返ってくると言われています。


・天恩日(てんおんにち)は、天より恩恵がすべての人々に降り注ぐとされる最上級の吉日で、他の吉日と重なると格段に運気が上がると言われています。 


この日に2025年、最後の特別開運遠隔ヒーリングを大特価(謝恩価格)にてお届けいたします。

ブログ「神様より」は19日(金)まで二週間お休みし、20日(土)に再開いたします。理由は、それまでの期間、パワーを充電したいからです。そしてこの日にエネルギーを解き放ちます。

(通常の遠隔ヒーリングは随時受付中です。ご安心くださいませ)

ブログ「神様より」をこれほどお休みするのはこの十年間ではじめてです。


特別開運遠隔ヒーリング後、慈恩保より、渾身のメッセージをお届けいたします!

2026年を、あなたにとって最高の年(素晴らしい人生の幕開け)にしてください!


この、特別開運遠隔ヒーリングをご希望の方は、ウェブサイトの予約フォームの、「特別開運遠隔ヒーリング」でお申し込み下さい。料金は三千円になります。


※ このヒーリングは、通常の「慈恩保の遠隔ヒーリング」と違って、大勢の人に、同じ時間に遠隔ヒーリングをお届けするヒーリングになります。お一人お一人の一点集中の遠隔ヒーリングやメッセージをご希望の方は、通常の「慈恩保の遠隔ヒーリング」をご利用下さい。

※ 特別開運遠隔ヒーリング後に、慈恩保がお一人お一人にヒーリング終了のメール(メッセージ付き)をします。

特別開設サイト

著書「前向きになる」のあとがきや特別金運上昇遠隔ヒーリングのページにも書いていますが、七福神様の大黒様とご縁があり、世のため人のため、金運に特化した遠隔ヒーリングもつとめさせていただいております。著書「福の神様より」は大黒様のメッセージが中心となっておりますが、慈恩保は七福神様、そして三面大黒天様(弁財天様、大黒様、毘沙門天様)ともご縁をいただき、おつとめさせていただいております。

七福神様然り、外側の神様ではありますが、あの世からたった一人でこの世に行く神様(本来のあなた)を心配し、仲間たちが御守り的な意味合いで守護神様を用意しました。それが世の中に多く存在している外側の神様たちです。神様は自分自身ではありますが、外側の神様はいわばあの世の仲間たちの愛。願いはもちろんのこと、ご利益があるのは至極当然なのです。もちろん、正しい心があってこそですが。慈恩保は、あなたの願いが神様に届くお手伝いをしています。

神様は豊かになることを望んでいます。もっとお金持ちになることを望んでいます。それは純粋な気持ちです。なぜなら神様は、この世に冒険に来ているからです(その過程で愛を学んでいます)。たくさん見聞を広げ、人生を謳歌したいと望んでいます。しかしながら人間として生きる神様は真理の記憶を失っているがゆえに、豊かになること、幸せになること、お金持ちになることをセーブしてしまったりもするのです。あの世に還ってから記憶が甦りショックを受けます。「もっと愉しんでおけば良かった」と。というわけで、遠慮なく望んでいきましょう。もっと欲張って良いのです。もちろん、エゴのためだけではなく、世のため人のために。

 

note

 

皆様のお越しを笑顔でお待ちしております!

慈恩保の遠隔ヒーリング

 

最新刊、好評発売中!

いつも本当にありがとうございます。慈恩保です。最新刊「苦しみの先に待ってる光」、早速お読みくださっている皆様、ありがとうございます。Amazonの著者フォローもまだの方は、ぜひよろしくお願いいたします。

苦しみの先に待ってる光

慈恩保ウェブサイト「苦しみの先に待ってる光」