逆子とは?
赤ちゃんの頭が下にならず、お尻が下になっている状態です。
赤ちゃんが横向きになっていることもあります。
妊娠週数が早い時期は、子宮内にゆとりがあり、赤ちゃんは回転しやすですが、
週数が進むと赤ちゃんが大きくなり回転しづらくなります。
「逆子ですね」と言われたら早めの治療をおすすめします。
ご自宅での自分で行うお灸について
逆子の治療に使ういわゆるツボは、
いくつかあります。
代表的なところでは、至陰というツボなんですが、
当院では、お灸教室、逆子の治療を通して、ご自宅で自分で行えるように指導しています。
ここで、全く指導を受けていない方が、行うと効果が出にくくなったり、
体調を崩されてしまう場合もあるかもしれません。
ご自分でお灸をする前には、お近くの鍼灸師の先生にご相談ください。
神奈川県でお灸を教室をお探しの方は
当院のお灸を教室にご参加してください。
逆子だけでなくあなたにあった、
セルフ灸を指導させていただきます。