豆は昨日から水にふやかした大豆
それをフライパンで乾煎りしました。
節分ですが、恵方巻きにはせず
塩漬けした菜の花と卵焼きの海苔巻き
あとは、歳の数だけ大豆を頂きました。
にんじんのお花を作ると
余白が余ります。
それを1センチほどにカットして
レンチンして冷凍しておくと
色んな料理に直ぐに使えて便利です。
野菜も余すことなく最後まで…♡
無添加生活は2年を過ぎ
四毒抜き生活は1年1ヶ月を過ぎました。
なのでおでんの具に
練り物、油揚げは使いません。
大根、しらたき、人参、じゃがいも
ゆで卵、白菜ロール、海老、昆布
はんぺんを入れない代わりに
高野豆腐を白煮にしてから加えました。
ゆで卵は半熟に作り、醤油+味醂で
1時間漬けて薄茶色に色を付けてから
温める程度に加えました。
熱湯で温めた丼の中に温かいおでん
パパは白いごはんに
おでんの汁を掛けるのが好きと言い
私は、おでんに白いごはんは合わないと言い
おにぎりにしました。
自家製梅干し+鰹節🍙ねぎ味噌+ひねりゴマ
おでんの出汁は
茅乃舎だしに、塩、酒、醤油、味醂。
ねぎ味噌は自家製
ネギの白い部分は甘味を感じ
青い部分は辛味と香りを感じます。
お鍋の中で練って練ってとぽっとさせてから
鰹節で奥深い香りを加えます。
パパのお弁当の海苔巻きは
このねぎ味噌が一番活躍していました。
雪国…家の中はぽかぽか温かいですが
外はとても厳しいです。
転ばないよう気をつけています。