奴隷船
ということでとりあえずBL小説の感想を書くためのブログとして今日の作品は「奴隷船」・矢萩貴子について書いてみます。
何故にこの作品かと言いますと、昨日買って読みおえたばかりだから!
この作家は、山藍紫姫子
の作品のさし絵作家として見かけましたが、小説まで書いているとは知りませんでした。
この作品はどちらかというと文学に近い終わりかたをするように思います。一話ずつ読み終えて行くごとに官能の深い落とし穴に吸い込まれて行くような…。
まぁ、ショタ好きSM好きにはたまりませんね。
私個人的にはどっちも好きだしウフフなんですがね。でも、ちょっと痛いこともありますんで痛い系が苦手な方はあれかと…ともかく昔のJUNE系が好きな方にはオススメです。私は今のBLよりもJUNE時代の方が好きなんで…。
何故にこの作品かと言いますと、昨日買って読みおえたばかりだから!
この作家は、山藍紫姫子
の作品のさし絵作家として見かけましたが、小説まで書いているとは知りませんでした。
この作品はどちらかというと文学に近い終わりかたをするように思います。一話ずつ読み終えて行くごとに官能の深い落とし穴に吸い込まれて行くような…。
まぁ、ショタ好きSM好きにはたまりませんね。
私個人的にはどっちも好きだしウフフなんですがね。でも、ちょっと痛いこともありますんで痛い系が苦手な方はあれかと…ともかく昔のJUNE系が好きな方にはオススメです。私は今のBLよりもJUNE時代の方が好きなんで…。
