主治医との距離感 | ある日喘息だと言われた話

ある日喘息だと言われた話

突然喘息が悪化し、入院。

その後、上咽頭炎と難治性喘息の治療中。


こんにちは。

今日は定期的に通院している時の
お話。

複数の診療科に通っていて、今までも
いろんな医師に診察されてきました。

パソコンばかり見てる人や、
前回の記録を見ないので、話が噛み合わない。こちらは、わかってる前提で話を
してるので不満が残る😰

すごく優しく話を聴いてくてるけど、
かなりの待ち時間。

昔の治療法だったり、検査をしてくれなかったり、設備がなかったり。

悪化してるのに、薬ばかり増やす。
手に負えないのに、転院させない。

なにかしらの、ひっかかりがあったり
しました。

短い時間だし、また新しい病院🏥探すのも
大変だし、お金もかかる。


先生によって不愉快な態度をあらわに
したり、
話が難しいすぎてついていけなかったり。

患者側の受け取り方によるとは思い
ますが、行くの嫌だなって思ったら
治療ががなかなか続かないかも
しれない。
 
私も過去に数回サボって治療をやめた
事があった。
その後、思い直して同じ先生に
お願いしてまた診てもらっている。

あの時はきっと、この患者なんなんだろって思っていたに違いない。
個人病院じゃないので
断れないんだろうから、、、。

それから、私も思い直し手術を受けたり
現在に至っています。

感じ悪かった先生もある日を境に
とても優しく接しやすくなりました
ラブ

今では行きたくないって気持ちもなくなり
自分から話したりするようにも
なりました
照れ
こちらの先生は、数ヶ月前に話した
事も覚えていて下さり短い時間ながら
来て良かったなぁと思える。

なかなか難しいマッチングのような
ものです
照れラブ