誰にも会いたくない時 | ある日喘息だと言われた話

ある日喘息だと言われた話

突然喘息が悪化し、入院。

その後、上咽頭炎と難治性喘息の治療中。



ちょっと後ろ向きな発言も
あります。
苦手な方スルーしてくださいね。





​結構前から会社で色々あり
適度なストレスはありましたが
特に気にしてはいませんでした大あくび

休みは引きこもるのが好きだし、
沢山の人数の飲み会は気乗りしない。


職場のCMなんかは、見たくないし。

最近は特に帽子を目深に被り、
知り合いに会わないように過ごしたい。

色々聞かれたり、真面目過ぎるとかいう
アドバイスも嫌でした。

輪に入ってくだらない話をし続けたり
おばちゃんのゴシップ話も苦手。

信用できる人にしかそういう話は
したくないし。

頑張りすぎるから、体調悪くなるんだ
とか、そこまでする必要ないとか。

私は完璧主義じゃないし、やるべきことは
やらなきゃならないと思う。
もし、無理ならそう言う。

だんだんそういう人ばかり増えて、
体調もそうだけど、その輪の中に
入りたくないと思ってしまい
仕事に行く気力が湧かない。

ストレスですか、、、これくらい
平気だとは思いますが。

ただ、誰かにあっても平気、
帽子を取って歩いても平気にならないと
回復したことにはならないなと。
テレビの音がうるさかったり、
音や光に敏感。

調子悪くて病院行っても、大したことない
とか気のせいとか、薬だけ増やして
いかにもお金儲けって感じが嫌だったり。


先日、行った健診の時長年診ていた
だいてる偉い先生に、調子どう?
ってきかれて、少し話せた。

別の診療科の先生なのに、ちゃんと
聴いてくれてる感じがして
久しぶりに前向きな気持ちに
なれた。
長くかかるかもしれないけど、、、
お大事にしてください。って
言われて変に安心してしまったよニコニコ


あまり、こういうの話すの苦手です。
ブログに書き出すことが出来たら、
少し楽になるかな。

落ち込む記事ばかりですみません。
でも、こうして振り返ることが出来た
し少し前向きになれてるかなと
思います。