きのうは、水道トラブルでてんやわんやだった私です。

 

なんとか復旧してよかったけど、ライフラインの大切さを感じましたね。

 

とりあえず猫よけのごとくペットボトルに水をストックしておこうかと思います。

 

 

やってます!待ってます!

 

 

個別学習で飛び級だから誰もが伸びる・全力でやれる

 

Sakura塾の小学生の学習は、個別でかつ飛び級です。

 

個別学習でかつ飛び級学習であることで、誰も退屈しない、全員が勉強を全力でやれるを実現しています。

 

 

現状、小学校の学習指導要領はどちらかと言えば「落ちこぼれを生み出さない」ことが意識されており、ゆとりがあります。

 

シンプルに考えて、勉強が得意な子にとっては余裕があり過ぎます。普通の子にとっても余裕があるでしょう。

 

 

そのせいか、サッサとできちゃった子は困ってる子に教えてあげる活動が行われている教室が多いようです。ただ「自分ができる」と「教えてあげられる」は全然違うので…。

 

勉強に困っている子は、答えを言ってるも同然の教え方をされてわかった気分にだけなり、実は自分ではできないままですから、さらにわからない泥沼にはまっちゃう…。

 

そして、普通にできる子たちは、自分ができた頃には教えてあげる対象がもういないので、退屈でボーっとする。

 

この状況だと、勉強が得意な子にとって自分をしっかり伸ばせることもなく、勉強に困りがちな子は自分で解決する力に乏しくなり、普通にできる子たちは授業時間に退屈でボーっとするクセがつく、ことが容易に予想されます。…そりゃそのまま中学校に行ったら大半が様々な理由でつまづきますよ。

 

 

Sakura塾が小学生だけ個別にしているのは、学力差の激しい小学生たちにとにかく合わせるため。得意な子はガンガン進めばいいし、普通の子も退屈せずに進められるし、困っている子はじっくり進めればいい。各々が成長していけばいいのです。

 

また、Sakura塾が小学生を飛び級学習にしているのは、得意な子、普通の子もしっかりと伸ばしてあげるため。

 

「まだ◯年生なのでストップ!」

 

としないだけです。何も特別なことではありません。できるなら、4年生が5年生の学習をしたっていいでしょう。「あなたは4年生なので平泳ぎはまだ教えられません。」なんてスイミングスクールはありませんね。クロールできたら平泳ぎでしょ!

 

 

勉強が得意な小学生は、小学生のうちにもっと伸ばしたほうがいいです。ハッキリ言いますと「小学校ではできる」くらいで満足していると、そのぬるま湯に浸かっているうちにいつの間にか平凡になります。勉強を普通にできる子たちもそう。小学生のうちなら、自分を伸ばして勉強を得意にしていくゆとりがありますが、中学生になってからではそれが難しくなります。

 

ちなみに、平凡、普通ということを「平均」と考えれば、5教科合計300点、1教科平均60点くらいです。これは高校受験になるとあまり高校を選べなくなるような数字です。学力が平凡、普通だと、基本的に中学校では勉強に困ることになります。

 

「えー!それは困る!」

 

と思われるなら、たとえ中学受験をしなくとも、小学生のうちから通塾を始めて欲しいのが本音です。もう中学生

 

 

になっていたとしても、できるだけ早くから通塾を始めて欲しいです。

 

 

お早めに!待ってます!

 

 

 

Sakura塾生の応援をよろしく!

 

ついでに私の応援もよろしく!

 

このブログを読んでくれてありがとうございますm(_ _)m

 

ということで、今日も明日も前向きに、気楽かつ穏やかに頑張りましょー(^^)

 

当ブログは、保護者様の教育、お子様の学習に関する問題解決のサポートを目的としています。みなさまの一助となれば幸いです。