大山鳴動して雨露一滴
平成7年 住宅金融公庫 特約(火災保険2025で完了)➡
損害保険ジャパンに変更 20万以上雪害補償
2011大地震〰2014?大雪 ̄ ̄2015,1度屋根修理雨漏り~1F天井~2Fベランダから~防水シート
10/10に雨漏り(2度目) 築約40年欠陥住宅?
用意するもの:刷毛、バケツ、ゾーキン、補修テープ、ブルーシート、
コーキング、ピストル型補給器具、変成シリコンシーラント
端材、塩ビ管継手、スパナ13、接着剤、シールテープ、
VPエルボ、コーススレット、パーツクリーナー
この住宅に住んで二度目の雨漏りに遭遇。一度目は2014頃の大雪。屋根や
ベランダに積雪した雪が防水シートをかいくぐって天井からポタポタがあった。何も手を付けず雨漏りなしで凡そ10年、あの悪夢再び。
台風や秋の長雨でもないのに、リビングにポタポタ。
四方八方に連絡して修理の最善策を探り、結局群馬のヒロミ(芸能人)
噂?されるDIY好きな倅に頼むことになった。
今回天井はやらず、2Fベランダとテラス排水溝修繕
画像:天井雨漏り
画像:ベランダの防水シートの境目から雨水、シーラント塗布
画像:約60×80の雨水除け
画像:雨水排水パイプ
画像:勾配が家側に来ているため、築30年以上の家がアップアップした模様
業者に依頼するにも50万~100万、損害保険会社に連絡するにも
過去に雪害で二度支払って貰い、最近雪も降らず、10年前の雪を再びと言っても説得力に欠くため、実費で親族にやって貰うことに決定した。材料費は10000円弱で済んだが、はたしてこれで雨露が伝わってこないかどうか、雨が降ってみなければわからない。





