善光寺御礼参り

 

 

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画像8596>曇りがちの平日、仁王門が近づいて来て、いよいよ仲見世通り(参道)に入る

画像8598>仁王様は前回(7年前)写したので略

画像8600>7年前はツアで来たのでお堂にも、山門二階にも登れる時間がなく、苦い思いをした。

画像8601>今旅狙いの一つ、限定ぺヤング焼きそばは完売。善光寺のみ販売なので無念。ネット販売はしているが箱売りだからね。

画像8603>前立に触る順番待ち

画像8605>このように手を当て、紐が繋がっているお堂の御本尊に願いが伝わる仕組み。お堂は撮影不可。びんずる尊者を撫でて悪い箇所を治癒する像があるが、皆顔を撫でるのでのっぺらぼー状態。ツレは頭を撫でたかったが背が足りず,胸をさする。私は前立腺を撫でたかったが後者の目を憚って頭をナデナデした。

 

画像8607>お坊さんはウクライナ問題やコロナ問題、色々活発に論議

画像8610>善光寺資料館で見る古~い貴重な写真~3

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画像8613>宗教と芸術のコラボ 前衛アート小松美羽展をやっていた

画像8614>キャンパスだけでなく、狛犬のような造型もある。色付けがユニーク

 

画像8615>展示された衣装はそのままアートの鮮やかさ。小松さんは筆は使わないで指で描いたり、スプレーしたり、絵の具をぶちまけたり、荒っぽい画法?

画像8616>善光寺土産は御開帳に合わせて限定盛り沢山買ったもの

菓子類多数、回向柱お守り、朱印帳と朱印(7年前も頂く)善光寺限定ビール3缶、信濃33観音巡り色紙(これで回ったことになる)御開帳記念リンゴジュース等々・・・。

画像8616>前立柱に戻ってくると人出はまだ途絶えていなかった

画像8618>山門に登るにはお堂見学との共通券(1200円)がある。遠くに

善光寺大門を望む。

画像8619>山門上からぬれ仏(延命地蔵)が見える

 

画像8620>山門の高みから石川五右衛門ではないが 絶景かな~絶景かな~。

画像8621>流石千年?の木も枯れ果てて、令和の年を見守る

画像8622>山門から夜はライトアップしている。その間から本堂をパチリ!

画像8624>平日は午後ともなれば人出は少なめ。GWも予想に反して混雑しなかったと仲見世の店主が言っていた。

画像8626>鳩と牛のイメージ(字体)を盛り込んだ善光寺の額を体よじって激写!それにしてもここの鳩たちは図々しい。逃げない、餌をやると催促するし、下から見上げて餌を待ち続ける。更に飛びながら早くとせかす。そんな風景を参道で見た。それがスズメも便乗して鳩の真似、餌をくれた人への動作が怖~いんだぁ~

 

1弾とし第2弾は後日、あしからず!