1回目から3週間経ったので、二度目のファイザー製ワクチンを
又、左上腕部に0.3ml打ち込まれた。前回に引き続いて証拠の写真を激写してやったぜ!
『腕シッカリ伸ばして‼もっと左側を向いて!写真撮る事ばかり気にして・・・・・もう‥‥』爺様若いナース殿に叱られた。それでも注射瞬間写真、撮ってやったぜ!
細かい記述は今回カット。6/1第一回ワクチン接種をBlogupしているので・・・・。後は夕暮れ時、又は風呂に入った後、アナフィラキシーと遭遇できるか否か、それが問題だ!
病院に向かう時に軒先で孵化して誕生した4羽のヒナツバメのピヨピヨ声援を受けた。5月末つがいのツバメが一生懸命巣作りしている姿をネットで上毛新聞へ投稿し、写真も送付したら掲載されたらしい。
近所の知人が教えてくれた。同じ内容を配達して貰っているヨミウリにも投稿したが、こちらはなしのつぶて。購読は止めようか、けど販売所の人達は皆親切でいい人ばかりなので、そうもいかない。
この2つの飛沫感染シュミレーション画像〈動画〉覚えてますよね。
可成りセンセーショナルにテレビや雑誌で載ってました。人の
咳や怒鳴り声は遠くへ沢山飛散する様子がつぶさに描かれてました。
知らない内見えないのにあんなに相手から飛沫を飛ばされていたなんて!凄い驚きだったことは私だけではないでしょう。
これを作り上げたのがスーパーコンピューター「富岳」
最強米中のスパコンさえ、ずっと下に押さえて堂々スパコン4冠に輝いた、世界一のスパコンなんです。
スパコンはずっと日本が一位かと思っていたら、国家予算が多いアメリカ、中国に一時期先を越されていたんですな。
日本もスパコン予算が膨大だったため、時の民主党政権の時、「事業仕分け」で「2位じゃダメなんでしょうか」と蓮舫氏に言われてましたね。政権も変わり再び予算が認められたのでしょうか。
「京」がずっと世界に通用するスパコンから、其の100倍パワーとして完成したのが世界を驚嘆させた「富岳」ということになります。これからスパコンは量子スパコン(考案者は西森秀稔教授)の時代に突入していくとか・・・・。
創薬(コロナワクチン)、防災、産業競争力、先端科学に人類の為、活躍していく事だろう。やがては人が人でなくなる(情緒、マインド喪失)未来に向かって・・・・・。








