『YOUは はぐれ鴉 or 旅がらす?』

画像>カラスってホント、高いとこ 好きだよね。

 

画像>カメラ構えて寄って行ったら、尻向けてたけど、逃げない。

画像>ここに巣を作る訳がない.ハシブトがらすって英語で「ジャングル・クロウ」ってかっこいいネーミングなんだぜ!

 

画像>市民の森にいたカラスは接近すると・・・・・

画像>これこの通り逃げた。ジャングル・クロウでも住んでいる森で警戒心は雲泥の差。

画像>ところ変わって、こちらは前橋の公田。白い浅間山を望む。

正月は社会人マラソンで中継地点になる付近。

画像>カラスの集団が畑地で何やらお食事中。裕に百羽はいる。

画像>車が通ると一斉に飛び立つ集団心理。車が通るのを期待するクルミ割れカラスも北海道だかにいましたね。

画像>農家のおじちゃんがいる時に限って、ワンサカ群馬の森より押し寄せるドッとカラス。ドンタコスでもある?

画像>カラスもみんなで飛べば怖くない!

画像>電線の上に退避.じっと現状を見守る。電線は丈夫で千匹乗ってもたるまない.イナバ物置は百人乗っても大丈夫って言ってましたね。

 

画像>カラスは留鳥。渡り鳥ではないから旅がらすとは言わない。因みに私が育った前橋の名物は「清月堂 旅がらす」だった。

薄焼きの河原煎餅にクリームがサンドされた銘菓だった。

画像>昔はライバル商品が少ないから、迷うことなくお土産に旅がらすを持って行ったものだ。

画像>空には飛行機雲 田畑には非行鴉 曇りガラスを 手で拭いて~~~、因みにカラスの肉ってレバーのようで美味しくないそうです。食べた人が言ってました。鳩や蝙蝠は旨いのか中国人は良く食べますが,からす食った話聞きませんから、余程お口に合わないのかも?それとも全中国の全カラスは日本へ逃げて来たのかも知れませんね。

上記の本を参考にしました。因みに私はこの鳥と同じカラスの行水派です。