妄想日記
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hu-yu

冬はすぐそこまで来ています。









夏はあと9ヶ月もすればやってきます。








季節が巡り巡るのは、また早いのもので雨が降り、雪も降り、







花が咲いて散って葉をつけて実がなる。








人は歩き考え、立ち止まる。







そしてまた歩き出す。









地球が生まれてきたように、












人が生まれてきたように、












自然のサイクルを楽しんで


















生きる。














いよいよ夏休み

すいませんあせる



久しぶりに書きました。


梅雨がなかなか明けなくていやな気分の人もたくさんいると思います。ダウン




若い人たち、夏休みのある人たちは暑くて晴れまぶしいキラキラ夏をいろいろな予定を立てて待ちわびていると思います。



いいですねニコニコ



夏はどこへ行きたいですかはてなマーク



海、プール、山、高原・・・・・





海外?南半球でスノーボードとか?北極圏で白夜を体験するとか・・・




考えるときりがないですね音譜





ワタクシとしましては、1週間の夏休みがあるとして、きれいな川の流れる山の中の別荘(持ってないですけど)で1日中ぼけーっと。






静かな生活。




を4日。








友達と大騒ぎを2日(旅行みたいなもの)。






最後の1日はホントに休む合格






短い夏休みも長い夏休みも有効に使いましょう。




だらだらしてるのはきっと後悔します。





いつか





妄想っぽさなしでしたショック!

腑甲斐ない・自分

ブログって毎日書くの大変ですね。


忙しくて書けなかったり、忘れていたり・・・。


三日坊主なワタクシにはなかなか大変ガーン



少し日にちがあいてしまいました。



で、では・・・






明日スクラッチ5枚買ったら、







10万円当たって、焼肉食べる。






って妄想ショック!









じゃなくて、海の家でカレーを食べる。




そして、サンオイルを塗り日焼けして夏っぽさを味わう。








っていうのは、希望。









まぁ、どっちもないな汗



シンプルな妄想でした。




次からはもっと真面目に書きたい・・・・






が、このスタイルも気に入った。






妄想は終わらない・・・

第1章完~続けます~

 今日は5日目。

 こんななにもない島では、いい加減やることがなくなってきています。



 ということなので、この島での予定はここまで。このまま帰るのもなんなので、沖縄本島で友達と一泊してから帰ろうということになりました。

 午前中には島を出て、昼過ぎに本島へ到着。ここでは、みんなで行きたいところを言い合いちゅら海水族館、首里城、などなど意見が出たので相談の結果、今日は夕方まで水族館を見て回り、そのあと国際通りのほうを通って、夕食の場所を探そうということになりました。そして次の日に帰る前に首里城を見ようということになりました。


 ちゅら海水族館には行ったことがないので細かいことは書けないので、省略ということにします。ただ、前半でゆっくりと見てしまうという悪い癖が出てしまい、全部は見れず、後半は早足でパパパッと見ることになってしまいました。さすがに水族館の中では全員で行動するということはなく、多少ばらばらに動いていると、1人くらいは出てくる最後まで一気に見て、出口あたりの喫煙所でタバコをすっている人とか・・・。


 集合時間は決めてあったし、携帯もあるから帰るとなったときもそこまで問題は起こりませんでした。その前に早く帰りたがるやつはいました。


 その後、みんなで沖縄料理屋で泡盛と一緒に夕食をいただきました。ただ、個人的には、ゴーヤとかちょっと口に合わない食べ物が多かったです。ソーキソバは好きです。



 





そして楽しかった旅行は終了です。





この形式楽しかったので、またこのメンバーで違うところに出かけて見ます(妄想の中で)。


ハードなスケジュール

それでは、ようやく4日目のツアーに参加します。


 ツアーは朝9時半から夕方7時までかかります。なので前日はちょっと早め?の1時くらいには寝ました。
 朝、8時には起きだし朝食をとる人はとり、だらだらとした、でも忙しい朝を迎えてました。そして、9時過ぎに家を出て出発の10分前くらいに、港に到着し、早めに船の後部に陣取っていました。
 そして、定時通りに出発。

 まず向かうのは、東緑島。この島での観光スポットは、森の中で見る大木と陽の光。この場所に向かうには40分ほど歩いていかなければならない。道なき道、雨でも振れば水溜まりでほとんど真っすぐには歩けなくなるような道で・・・。幸いここ数日は、雨も振らなかったのでこの辺は心配はいらない。
 森のなかは陽の光もなかなか差し込まないくらい木が密集していて、ここだけ時代の変化から取り残されて、いまでも見たことない動物が出てきそうなほど、神秘的な印象を受けた。40分程歩いた頃、目の前に陽の光が差し込んでくる場所が見えた。そこはほんのわずかなスペースで、空から差し込む光が、下にある池にあたり反射して移るのはとても幻想的であった。さらに池のなかから伸びる木は、輝いているようで心が奪われるようだ。
 ここだけでも好きなら1日いても飽きないというか満足するような景色だが、これはツアーであり時間が限られている。のでまた来た道を戻ること40分、船着場に戻り次の島へ!!


 ここまでで移動と観光含めて、2時間くらい経過しており11時半になっており、昼食となる予定だ。
 昼食の場所は移動した2つ目の島、白中心島である。白い砂浜の上で昼食をとり、海で遊ぶメニューである。島近くに着くと、船が停まった。何かと思うと、この島には船を付けられる場所がないため、島には小型ボートで上陸するか、近いので水着になり海に飛び込んで泳いでいくかである。若い人たちはだいたい飛び込んでいき、中年の夫婦だけはボートできた。弁当はボートで届けられた。
 時間は1時間半程あり、各々自由な昼食タイムとなった。砂浜といっても木なども多少は生えており、日陰もあるので昼寝している人もいた。自分達は食事のあとは少し休んで海でいつものように遊んだ。
 そして、1時になり次の島に移動することになった。次はここから北に位置している青北島に行く。この島にこの時間に行くのには重要なわけがあり、ツアーのタイムテーブル通りにしっかり動いているのもこの為であった。

 青北島に着くと、島の北側に案内される。するとそこはただのきれいな海。まぁきれいだがここまで来なくても十分海はきれいなのである。すると、添乗員が口を開き「1:45くらいになるとおもしろいものが見られますから」と言った。そのまま待っていると、だんだん潮が引いてきて、300mくらい先に島が出来てきた。そして10分くらい経つとそこへ続く道まで出来た。この島と道は90分ほどでまたなくなってしまう、このタイミングでないと見れない景色であった。


 90分その景色を楽しんだ後は、最後の黄西島に移動した。3時半ころには黄西島に到着したが、目的の日の入りまではまだ2時間半もある(一応日付は9月半ばということで)。
 ただこの島は、なかなかの観光地になっていて西海岸にはリゾートホテルも何件も建っていて、観光には事欠かないため、帰りの船までは完全に自由行動になった。ここでは友達達とビーチ沿いのカフェで軽食をとりつつ、のんびりと話をしたりだらだらしていた。

 そしてツアーも終わり金南島に戻ってきてからは、みんな疲れていて、家の近くの海鮮レストランで食事をして、めずらしく早めの就寝となった。






今日の話はストーリーとか時間とか設定を考えつつ書いていたため、時間がかかりました。



本当に疲れた・・・・



つづく・・・・・
かも汗

新しい島への序章

今日は島にきてから4日目。


 昨日までは海でのレジャー中心だったので、今日は観光をしようということになった。しかし島には、たいした観光地もないから、近くの島に行くことにした。


ここでまた新しい場所が出てきたので、説明いたします。まずは今舞台になっている島は、沖縄本島の南西、石垣や西表の近くにある。行くには、那覇から飛行機に乗り西表へ、そこからさらに船に揺られて40分という不便なところに存在する。

 島の回りには4つの島があり、その中では一番大きい西表に近い島が今までの舞台である。

 5つの島の名前は今考えました。
 物語の舞台の島は一番南にあり、昔金が採れていたため金南島という。今は採れないらしい。次に東側に位置しているのは、東緑島。この島は緑が多く有名である。次に北にある島。ここは海が美しく屈指のダイビングスポットのため、青北島という。この島には、もう一つすごいものがあるが後程。次に西に位置している黄西島。ここはサンセットビーチとして有名で西海岸にはいくつもリゾートホテルが建っている。最後に、中央にある白中心島。ここは島の80%が砂浜で出来ているためこんな名前になった、らしい。この島には、5つの島の中で人が住んでいない。まぁ、住めない・・・。

 これが一応今の舞台となっている島である。


 本文に戻り、ちょうど全部の島を回るツアーがあるので、それに参加することにした。ツアーの参加者は、自分達を含め全部で20名。若いカップルが3組、4人の女性グループ、そして中年の夫婦がいた。






ここからツアーすべて書くと相当長くなりそうなので、一時中断。




今日は島の名前を考えてしまった。



変な名前だけどもう後戻りは出来ない。






だけど、一つ一つの島の設定は気に入ったから、まぁいいか。



つづく

「山」、「川・・・・・・・・・・「海」、「釣り」?

 みんなが島に着てから3日がたった。今日もいい天気で絶好の遊び日和である。

 今日の予定であるが、実際には書いている間に考えたことだけど、前から予定していたという程で話を進めていきます。

 それは、父親が漁師をしているため、それを利用して海釣りをすることにした。今日は波も穏やかで、船に自信がないと言っている友達も安心そうだ。ただ一応酔い止めは飲んで・・・。

 今日やる釣りは難しいものではなく、糸を海底までたらし、少し引いたところで魚がかかるのを待つというものだ。船にはレーダーもついているし、全員1匹以上は釣れるだろうと予想というか予定していた。ここでもいつものことながら2チームに分かれて釣り勝負をすることになった。

 「それでは釣り勝負開始。制限時間は2時間または誰かが船酔いでどうしようもなくなるまで。」

 朝10時いっせいに釣りは始まった。しかし初心者が大半のためほぼ一から教えるため、私と親父が全員の糸をたらすところまでは面倒を見ていた。そしてようやく全員が糸をたらし釣りを開始した。その直後、釣れたかもなんていうやつがいて、引いてみてもやはり釣れてない。

 15分が過ぎたころ、親父が友達の針が引いていることに気がつき、上げてみると20センチくらいの魚がかかっていた(本当なら正式名と地方での呼ばれ名みたいなのを出すべきなのだがいかんせん知識がないので勘弁)。とりあえず、築地で見られるような魚ではなく、カラフルな魚である。親父いわく、この魚は刺身で食べるといいらしい。

 この結果より、予想以上に魚が食いついていたことにきづかないらしい。




とはいえ、時は流れ誰も船酔いすることなく残り15分。

 釣り勝負は、Aチーム(仮)6匹VSBチーム(仮)3匹。

 内訳は、Aチーム(3匹、2匹、1匹、0匹)、Bチーム(2匹、1匹、0匹、0匹)という途中経過。

 連れていない三人は敵味方関係なく、何とか1匹は釣ろうと気合を入れていた。しかし書いてないから分からないが、釣れた人は全員最初の1時間で釣っていて、ここ45分はまったくあたりがなかったのだ。それでもなんとかと気合を入れていると、残り8分のころ、Bチームの釣れてないやつが大声で騒ぎ「釣れたー」とみんなに見せびらかしていた。大きさは普通のに比べると多少小さいが、そんなことが問題ではなかった。釣ったやつは、「あの引っ張られる感じがたまらない、釣り上げるときの水面に浮かぶキラキラした魚の影がたまらない」とおおはしゃぎである。

 「おい、釣れてない人の前で」「さっきまでマジでへこんでたくせに」と思う他の面々。



 そして正午、釣り勝負は終了した。ここで糸をあげるときに魚がついていれば、カウントされるのである。1匹以上釣っているメンバーは、ぱっぱと糸を引きあげた。釣れていない残りの二人は願掛けするように糸を巻いていく。


 釣れてない。どころかえさもついてない・・・




 結果、Aチーム6匹、Bチーム4匹でAチームの勝ち。罰ゲームは、島の東側にある、海岸の7~8mの高さからのジャンプ。

 午後は罰ゲームのため、移動して実行に移した後はそのままそこで遊んだ。そこは子供のころからの遊び場で、島の子供ならたいていは跳んだこともあり、天然の滑り台もついていて結局全員で跳んでいた。

 


 この日の夕食は、もちろん朝釣ってきた魚のフルコース。刺身、煮付け、唐揚げ、てんぷらと豪華な飲み会となった(また)。








3日目終了しましたが、長文過ぎて携帯では疲れて読めないかも・・・・

おかしい、考えてたのに、楽しくて長くなってしまった。




以後気をつけます。


海で遊ぶ上での注意

タイトル関係ないです。ただ付けてみただけにひひ

 バーベキューをし、海でもたっぷり遊び、帰ってきてもまた飲んだため、全員よく寝ることができました。
 翌日起きたらもう昼近い時間です。とりあえず食事にしました。近くの地元料理を食べさせてくれる大衆食堂で各々好きなものを食べました。食事中の会話は、今日は何をするかである。普通は前日とかに決めるものだが、このメンバー話がすぐに逸れて本題が決まらないという悪い習慣がある(これに関しては実体験に基づきます。友達と会話してるとこんなことばかりで結局その場で決めることがほとんどです)。
 決まったのは今日も海で遊ぼうということでした。実際には、何時間か遊んでそれからまたやることを決めようというその場しのぎの案ですが・・・。
 まぁ、とりあえず昨日とは違い広いビーチに行くことにしました。ですが出来るだけ人の少ない自由に遊べる場所を選んで。今日は酒を飲むつもりではないので、車移動です。遊び道具をたくさん積んでおきます。
 砂浜でやることの定番は、ビーチバレーかな。だけどそんなことをするわけでもなく、まずはジャンケン、負けたら横になり埋められる。どんだけ動けないくらい固くするかが勝負で、動けなくなっているのを見るのがとても楽しい。
 そして筋肉番付でもよくやっていたビーチフラッグス。これで運動能力の順位を付けて優越感に浸ったり、賭けをしておいて何かおごってもらったり・・・。
 何だかんだで最後にやりたくなるのが、球技。ビーチバレーもいいけどビーチサッカーもいいんだよね。ただ仲間内がサッカーの方が好きというのもあるけど。ゴールなんて何かものを置いてその間とか決めるだけだから簡単だし(バレーの場合はネットがないから何だかんだでもめる可能性があるし、特に何か賭けてた場合)。賭けるというのがよくでてきますが、ワタクシ達のまわりでは賭けでもしないとまじめにやらない感じになっているので。
 長期戦でやっても疲れるだけだから、10分ハーフか5点とったら終わりにしないと体力の限界が・・・。

 なんだかんだでさんざん遊んだら、温泉に行きます。海を見ながら入る温泉はまた格別です。もちろん露天で。
 おなかがすいたら、車を置いて、地元の居酒屋へ。
 地酒と泡盛をいただきます。

十分に飲んだら帰って就寝。飲み足りない奴らは家でも飲んで就寝。


島滞在二日目終了







だんだん現実と妄想が交じってきました。

が、もちろんすべて妄想です。



いつまでみんなが島に滞在するのかはまだ考えていません。もしかしたら明日か一ヵ月後か・・・


島の名前もないし、設定が曖昧すぎますショック!

ひたすら楽しい夏の一日

バーベキューに向けて準備が必要である。まずはみんなで東京から飛行機を乗り継ぎ、島へとやってくる。一日泊まり次の日が本番である。翌日、もちろん海なので水着を着込む。
 普通のキャンプ場や川原でやるバーベキューではない。水も用意しなければならない。普段川原でバーベキューする時は、川の水をかけて鉄板を洗う事が多いが、海水ではあまり洗いたくない。
 次にすべての準備をしても秘密の場所に持っていかなければ始まらないのである。そのためにも8人いるのはとても都合がいい。2人が鉄板を持ち、1人が炭を持つ。2人が食材を持ち、2人がビールと水(クーラーボックス)を持つ。最後の一人は釣り用具一式を持つ。これは後で説明します。
 いよいよ到着すると、7人は綺麗さと秘密っぽさに感動し、海に飛び込むだろう。一応午前中に着く予定でいるので、しばらくは海で遊ぶ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・遊んだら、バーベキューの準備を開始する。
 ここももちろん分担制。2人は火起こしと食べるスペース作り。3人は食材を切る係。残りの3人は、魚釣り。短時間だから運の強そうな人が挑戦。釣れたらもうけもん。
 ここでは釣れなかったとして、あきらめ準備が出来たところでまずは乾杯。この幸せはゆずれません。飲み始めたら後は肉を焼いて食う。
 焼くのは普通の焼肉用の肉からランプステーキのような一枚肉(サーロインといえないのは高いからです。)、ウインナー、ホタテ、さざえ、イカetc...もちろん野菜も、そして最後は定番焼そば(普段友達とバーベキューやるとだいだい満腹で食べれないけど、あるとうれしいから)。
 腹一杯食べて、酔っ払ったら、片付けは後にして海でもう一遊び。幸いここは波もないから酔ってても溺れないだろうし・・・
 夕方くらいになったら、辺りをしっかり片付けて、帰れる支度をしておく。秘密の場所は絶対に汚しておきたくないので、すべて持ち帰ります。
 最後に夕日を見て余韻に浸りつつ、帰っていくのであります。
 ただ帰ったらもう一度飲みます。







長文になりすぎました。自分なら読みたくないです。

次はさらに海で遊ぶことを重点に書きたいと思います。


どうも失礼しましたニコニコ

理想郷

続き・・・(前回見てないとさっぱりかも・・・)

 この場所は地元の友達には教えない、島でこの場所を知っているのは、自分だけなのである。たとえ親友でも恋人でもである。
 この場所を教えようと思ったのは、大学に入るために行った東京で知り合った気のいい7人の親友達である。地元はダメで東京の親友はいいかというと、そう簡単には来れないから、教えても不都合はなく、これからも秘密の場所として、存在できる。
 大学の親友達を呼んでやりたいことは、バーベキューである。昼間から砂浜にバーベキューコンロを置き、皆でビールを飲みつつ、肉、魚介類を食べるのである。そして夕方には、正面の穴から見える海にちょうど夕日が沈んでいくところを見つつ、帰るのである。早くしないと洞窟は真っ暗になってしまいので・・・。




これはいくつにも分けて書いているのは、長いと読むのが面倒になるという、自分の性格含めの構成です。



次回はバーベキューら辺を細かく書くつもりです。



といってもすぐに書きますが・・・ガーン
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