その人間の不合格は決定事項である。


今まで私には何かにつけて、その人間の
悪意ばかりが、ひしひしと伝わって来た。

 

その悪意が最も強く伝わって来たのが、
2023年の春頃である。

 

復讐劇でもなければ、あのような
状況の中で悪意が伝わって来るなど、
あり得ないことである。

 

だが一つ言えることは、夫の親兄弟と
いうのは、決して人に対して復讐を
考えて実行に移すような人間ではないと
いうことだ。

 

この復讐劇は、明らかにその人間の
勝手な都合で行なわれている。

 

その人間の悪だくみで始まり、
その人間の勝手な都合で行なわれて来た
結果が、今のこの現状である。

 

夫の親兄弟と当方との仲を引き裂いたのは、
その人間である。

 

自分で引き裂いておきながら、今度は
和解させるように仕向けていって、
自分のお手柄ということにして、
何もかも手に入れようという魂胆である。

 

はっきり申し上げれば、この復讐劇は
夫の親兄弟の復讐を代行していると
見せかけて、実はその人間自身の
私に対する復讐劇なのだ。

 

自分の思い通りにならない私に対する
お門違いの復讐劇である。

 

そして2023年の春頃、その矛先は
何の罪もない小さな命へと向いた。

 

私は、その人間を絶対に許さないと
いうことを、はっきりと申し上げておく。

 

 

 

和歌山の方と加古川の方と奈良の方に申し上げます。


そちらの代表者の方は、私をそちらの
団体に引きずり込んだ後で、悪意を持って
私におやつを与えておいて、「隠れて
こっそりおやつを食べていたから追放だ。」
と言って、私を追い払い、夫の姪(酉年)や
夫の甥(辰年)に、私や私の自衛官だった
伯父(鳥取県)の後を継がせようという
魂胆なのかも知れませんが、そのような
見え透いた魂胆が、バレないとでも
思っておられるのでしょうか。

 

※そして夫には、私の代わりに、
 ご自分の息のかかった女でも
 あてがうつもりでしょうか。

 

 

 

【追記あり】和歌山の方と加古川の方と奈良の方に申し上げます。


悪意や敵意というものは、自分では
うまく押し込めているつもりでも、
非常に相手に伝わりやすいものだと
いうことを、そちらの代表者の方は
ご存知ないのでしょうか。

 

ガマガエル家や赤軽家などの
近隣住民たちも、全身から敵意が
溢れ出ていたりするのだから、
この計画の失敗は必然だったという
ことが、おわかりにならない
のでしょうか。

 

最近は見かけなくなりましたが、
以前はよく見かけていた大型ドイツ犬を
連れていた女性などは、何年か前、
外出先でしらじらしく私の前に
現れた挙句、私に聞こえるような声で
「鬱陶しい。」と言いました。

 

そんなに私が鬱陶しければ
関わらなければいいのに、
何なんだろうと思いました。

 

我が家の愛犬たちが眠る動物霊園に
行くたびに、駐車場にその女性の車と
思われる車が止まっているので、
そのうち何か仕掛けて来るのではないかと
思うと、はっきり言って、こちらの方が
鬱陶しくなって来るので、二度と私の前に
現れないでもらいたいです。

 

※もしかして、仕掛けに失敗すると
 ペナルティを科せられるので、
 仕掛けの対象である私を鬱陶しく
 感じるようになり、敵意満々と
 なるのではないでしょうか。

 

 仕掛けに失敗した人は、どういう訳か
 その後、髪の毛が短くなっている
 ように感じることがあります。

 

 また、仕掛人たちは、お互いが
 お互いのことを見張っているのでは
 ないかと感じることもあります。
(もしかして、裏切者が出ないように
 何かあったら密告させるためとか。)

 

 そのようにして、仕掛人同士も
 疑心暗鬼になっているのかも
 知れません。

 

 いずれにしても、一切関わりたくも
 ない世界です。

 

<追記>
上記のようなことを言うと「あなたこそ
ご自分の中にある悪意や敵意を相手に
投影しているのではないですか。」などと、
そちらの代表者の方は、おっしゃるかも
知れませんね。

 

いかにも、そちらの代表者の方が
おっしゃりそうなことです。