お久しぶりです。
いろいろ書きたいことは山ほどあるのですが、就活についてテーマをしぼります。
いままでの病気を一回除く健常者としてのお話を今日はします。
まず私は就活をしています。
薬学生は就活が楽というイメージがありました。
たしかにそうです。
しかし、選ぶ道によって決して楽な道ではありませんでした。
この就活を通じてよかったことと、わるかったことを箇条書きに自分のメモ代わりにします。
結論を先に述べておきますと、『悪かったこと』が悪すぎて結果的に就活は失敗だったと思います。
よかったこと
・薬学生であるため必ず就職先は決まる。
・自分に見つめあうことができた。
・さまざまな知らない大人とたくさんしゃべる機会ができた。
・わりと面接でもしゃべれるようにはなった。
・さまざまな職種について学ぶことができた。
・一般的な就活の大変さ、辛さを学ぶことができた。
悪かったこと
◎やりたいことがなにもなかった
・働きたくなさ過ぎた
・自分のことを話すのが苦手すぎた
・コミュ力が低かった
・時間を取られた
・なにが自分にとって正解かわからなかった
・精神的にしんどかった
ですかねー挙げだしたらきりがありません。
去年の6月ごろからがんばってたのにだめでしたね。
薬学生でよかったとしか思いません。
薬学生でなかったらもしかしたら詰んでいたかも。
でも薬学生だからを考えすぎてなにが正解かもわからなくなりました。
働きたくないどころではなく生きたくもありません。
やりたいことがないので。
今後の楽しみとかもなにもありません。
はい。
