【壱番】
此の心は開かない
鍵がかけられてる
錠前だけでは
どうしようもないのです
喩えどんなに良い人でも
鍵を渡す事が出来ない
どうして?
考えて見たなら
彼らがまだ
箱庭に居る
亡霊の様に住み着いてる
自業自得
【弐番】
鍵を早く返して
箱庭から出たいの
もう終りにしましょう
こんな気持ちは沢山
新しい人に巡り逢えても
私は心を開かない
正直戸惑って居るのよ
どうして解放されないのか
謎の侭
【間奏】
新しい人に巡り逢えても
私は心を開かない
正直戸惑って居るのよ
どうして解放されないのか
どうして?
考えて見たなら
彼らがまだ
箱庭に居る
もう良い 過去は要らない
正直前に進みたいのよ
駄目?誰が制止出来るの
こんなに望んで居ると謂うのに
箱庭でね…
此の心は開かない
鍵がかけられてる
錠前だけでは
どうしようもないのです
喩えどんなに良い人でも
鍵を渡す事が出来ない
どうして?
考えて見たなら
彼らがまだ
箱庭に居る
亡霊の様に住み着いてる
自業自得
【弐番】
鍵を早く返して
箱庭から出たいの
もう終りにしましょう
こんな気持ちは沢山
新しい人に巡り逢えても
私は心を開かない
正直戸惑って居るのよ
どうして解放されないのか
謎の侭
【間奏】
新しい人に巡り逢えても
私は心を開かない
正直戸惑って居るのよ
どうして解放されないのか
どうして?
考えて見たなら
彼らがまだ
箱庭に居る
もう良い 過去は要らない
正直前に進みたいのよ
駄目?誰が制止出来るの
こんなに望んで居ると謂うのに
箱庭でね…