まっしーの司法書士的その他もろもろブログ -27ページ目

テーマを資格受験にしぼったせいで、急にブログをかけなくなってはや2週間。


違うテーマでも書いてみよう。


さて、最近逆転裁判にハマっています。


3です。


なるほど君の最終章。


適当に買ったけど、意外とストーリーがよくできてる。


「異議あり」を出すときは間違えたらペナルティがあるから緊張するし、くだらないギャグもそこそこ笑える。


1、2と微妙にリンクしているので、1からやってもいいと思うけど、3しかしてない自分からしたら、3からやっても

十分入れる。


裁判の証人尋問で微妙な「ムジュン」を自分で集めた証拠を頼りに「異議あり」する快感は、やってみる価値あり。



以上、法律関係者がおすすめするゲーム紹介でした。

その試験の難易度、今のあなたの知識レベルにもよりますが、独断と偏見で判断すると


法学部出身の場合


①宅建

 1、まじめな学生なら、民法がある程度できるので、宅建業法を独学でやればよい


 2、不まじめな学生なら、大学の階段でつまづいてしまった女の子を助けても「民法1条2項は?」と訊かれ、答えられないので、女の子に駄目と判断され、そこで物語は終わる…(金城一紀著「対話編」…を読めば分かるネタ)


②行政書士試験

 1、まじめな学生なら、民法がある程度できるので、行政法を独学でやればよい


 2、不まじめな学生なら、カラオケ、雀荘、コンパ、サークルとキャンパスライフを充実して、迎えた3回生の秋、

「あれ、俺、法学部だっけ?」と自問自答を始め、就活をはじめるが、目標がなく、氷河期のため就職先がな  

い。自動車整備の会社に就職するが、風邪で1日休んだだけで、解雇されてしまう。そこで、主人公は、バ 

ーでうさんくさい行政書士に出会い、内容証明1本で、不当解雇として、給料を払ってもらえることに成功す  

る。それが縁で、主人公はその行政書士の事務所で働き、行政書士を目指すことにする。

   

   あれ?」 「どこかの漫画と類似してる気がする」


つづく


  

まず、過去問をやる前にその過去問のテーマのテキスト部分を読みます。


たとえば民法で総則の時効の部分なら、時効の部分のみテキストを読んでから時効の部分の

過去問を解きます。


当然テキストを読んですぐなので、解ける問題もあれば、解けない問題もあります。


重要なのは今読んだばっかりのテキストの知識が過去問として、どのように問われているかです。


そして、テキストにも載ってない、さらに過去問の答えを見ても分からないような問題は考える時間が

もったいないので、とばすのです。


テキストを読むだけでは、退屈なので、そのテーマのテキストを

①読む

②そのテーマの過去問をやる

③過去問で覚えてない事項を発見したらそれをテキストに書き込む


この流れをリズムよくすることが過去問を効率的にするポイントなのです。


では次は受験予備校にいくべきかをテーマにします、次回をお楽しみに。

まず、一般的な過去問の解き方から

①過去問を解く

②「わ、分からねぇ!!!」

③投げ出す

④テレビ、漫画、ゲームに逃避行

⑤また過去問をやる気になり①に戻る


私もよくやりました、この正に非効率的なやり方(笑)


もう少しまじめな受験生の場合

①過去問を解く

②肢アでつまづき、意地になりアで一日終わる

③翌日イを解く

④全ての過去問を解く頃、彼は120歳となり、戸籍の中でのみ生きているのでした


のび太の場合

①ドザエモーン

②「どうしたんだい、のび太くん」

③「過去問が解けないんだ」

④「チャラらーん、過去問の裏に書いてある答えが透けて見えるライト」

⑤「ありがとう、ドザエモン、これで過去問が解けるよ、………って意味あるかーい」


真剣に答えを待っている方には大変申し訳ないですが、つづく

さて、試験に受かる上で避けて通れないのが過去問。


過去問はやるべきか、またはどれくらいやるべきか。


答えとしては、単純明快。過去問は試験まででできるだけ何度も繰り返すべき。


司法書士試験の場合、1回で受かる人はかなりまれですが、1回で受かる人はほぼ例外なく過去問を

やりこんでいます。


まあ、これくらいは分かってるよ、という人が多いと思いますので、次の記事で私が発見した

過去問の効率的なやりかたを紹介したいと思います。


お楽しみに。



自分で言うのも何ですが、宅建、行政書士、司法書士、簿記3級に合格しています。


試験勉強は、同じ世代の人よりしてると思うので、結局自分が人に何かアドバイスできるとしたら、


試験勉強の方法でないかと思います。


特に司法書士試験は自分の人生をかけた試験なので、本当にいろいろな勉強方法を考えました。


大学を卒業したり、仕事を辞めたりして、司法書士試験にかけれる時間を2年と設定したのに、


1年目の試験結果がどうしようもなかった人やまだまだ足りないところの人を2年目の試験で


確実にとは言いませんが、足きり突破して、書式も合格レベルにする方法はあります。


そして、それはいろんな試験の勉強に生かせるものだと思います。


さて、これから私が考えた勉強方法が皆さんのお役に少しでも立てればと思います。


では、お楽しみに。



そろそろ記事を書かないと、死亡説が流れるところでした。


夏休みの一行日記みたいに、さかのぼってあの日は何をしたのかを書けないんですね(笑)


さて、これからの目標は毎日更新!


最終目標はアメブロのトップに立つこと


さて、どのようにしたら日本で一番見てもらえるブログにできるか。


まず、自分の得意分野で興味を持ってもらえる記事を書くこと


さて、自分の得意分野とは


次号に続く

パラグアイ戦PKで負けてしまった。


守備を重視した同士の緊迫した試合だった。


決勝トーナメントで勝つには運も必要だと思った。


しかし、日本のPKの結果に自分自身の運命を託すのはやめよう。


自分の人生は自分で切り開こう。

に今頃はまっています。いま五巻の無人島のところ。


師匠の修行方法はドラゴンボールのピッコロの悟飯への修行を思い起こさせたけど、

良い漫画は、良い漫画の模倣から始まるので、そこでいかに既視感を感じさせず

この漫画独自のオリジナリティを追求するか。


とか、むずかしい理屈は抜きで、エルリック兄弟の過去のところは、マジで時間をわすれて読んでしまった。


鋼の錬金術師のオリジナリティは言うまでもなく「錬金術」と「オートメイル」


錬金術の方をメインで描きすぎると、現実離れしすぎる。そこで、「国家」錬金術師というシステムを持ってきて

もし、錬金術師がいたら、国家が管理するだろうなぁというリアリティを保っている。


「オートメイル」も戦争や事故で手足を失ったひとの苦しみをちゃんと描いているからこそ、こんな機械鎧があったらな

という理想が共感できる。


キャラもこどもと大人をよく描けているし、なかなか深みもある。


大人がはまる漫画だと理解しました。

普段サッカーは見ないがW杯だけ見るエセサッカーファンです。


4年前のどいつ?は大事な試験の直前期だったので、ニュースでしか見た記憶がない。


なので、日韓以来8年ぶりのサッカー観戦ですが、いやー、サッカーってほんとおもしろいですね。

(全国のほんとのサッカーファンの反感買いまくり)


ある代表選手と誕生日が一緒なのを試合前の地デジ機能で知って、その選手が活躍してたので、うれしかった。


1-0でリードの後半ラスト10分があんなにドキドキするとは思わなかった。


普段は野球派ですが、サッカーのW杯の舞台の大きさは野球にはまだないですね。