テスト前なのに歴史小説3時間読んでた大馬鹿野郎ですw
これからちょっと勉強するからその前に書かせて(´∀`)
今回は秋山香乃さんの新撰組藤堂平助を読みました!
平助って歴史的にやっぱり裏切り者とか思われちゃうみたいだけど…
やっぱりそれなりの葛藤はある訳で…
この本の平助ってまっすぐで強い信念を持ってて…すごい生き方がかっこいい。
そして 新八がすごい良いキャラ…(´;ω;`)
平助の気持ちがこんなに深く書かれた小説は初めて(´∀`)
最期は木内さんの幕末の青風の方が泣けたかな…
台詞がね…(´;ω;`)
御落胤って説本当なのかな?
気になる…
山南さんの脱走もなけるよね…
後山南さんの悲恋。
佐々木愛次郎の悲恋。
うーん…感動…
歴史小説って感動するよね…
たまに、通学路とかでね
100年前この場所はどうだったんだろうとか考えてしまうのですよ…
江戸や平安だったら?
考えてみると意外と面白い(`・ω・´)
いわゆる妄想なんだろうけどねw
話題がそれてしまったw
もうゴチャゴチャだな(笑)
平助の本と共に、秋山さんの歳三、往きてまたも買っちゃったんですよー(*´Д`*)
この本は函館土方さんがメイン(^ω^)!
木内さんの小説でも土方と土方の小姓の別れで泣いたけどこの本はどこで泣かせてくるのかわくわく�^ω^�
まぁ別れの時とかだろうけどw
函館土方さんで思い出したけど北走新撰組もなかなか!
花とゆめ出版で少女漫画なんだけど泣ける…
得に碧血碑の名前の由来である中国の漢詩?のー義に殉じた志士の血は死した後碧色になるーのエピソードの所がジンとくる(´;Д;`)
函館には新政府軍をまつった?神社護国神社と旧幕府軍の供養碑碧血碑があるんですが、もう差に泣ける…
施設?設備?というか…
護国神社は立派な神社。
に対して木々の奥にひっそりとたたずむ碑。
まぁ負けたから仕方ないんだろうけど…。
ちなみにこの碑には土方さんも埋葬?納骨?されたとかされないとか…。
平助の話からずれちゃったけど…
とにかく歴史小説は面白いです�^ω^�