立場も目的も違う男2人の国境を超えた絆![]()
実話を基にした作品です。
コヴェナント/約束の救出
『コードネーム U.N.C.L.E.』のガイ・リッチー監督が、アフガニスタン問題と現地人通訳のドキュメンタリーに着想を得て完成させた、初の社会派ドラマ。タリバンの兵器の隠し場所を探す米兵と、アフガニスタン人通訳者の絆を描く。出演はジェイク・ギレンホール、ダール・サリム、エミリー・ビーチャム、ジョニー・リー・ミラーら。
スタイリッシュな痛快アクションを多数手がけてきたガイ・リッチー監督。
最新作は米軍兵士とアフガン人通訳の熱き絆を描いた社会派ヒューマン・サスペンス。
2018年、タリバンの武器庫を暴く任務に就いたジェイク・ギレンホール演じるキンリーは、通訳のアーメッドを雇い工場に乗り込む。そこで交戦状態となりチームは全滅![]()
2人は逃げるが、追いついたタリバン兵がキンリーに発砲![]()
負傷したキンリーの絶対絶命のピンチを救ったのがアーメッド![]()
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キンリーを一人で運びながら、ひたすら山の中を100キロ進み続けます![]()
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途中タリバン兵に見つからないか緊張感も半端なかったですが遂に米軍の偵察隊に遭遇。
7週間後回復したキンリーは妻子の松アメリカへ帰るが、アーメッドとの家族の渡米が叶わないばかりか、タリバンに命を狙われ行方不明だとしって愕然とします。
アーメッドを助ける決意をしたキンリーは、自力でアフガニスタンへ戻り危険な賭けにでます![]()
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臨場感と緊迫感、そして思った以上に激しかった迫力のある銃撃戦![]()
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ラストのピンチでの場面で援軍が来る時の絶妙なタイミングが王道過ぎてイイ![]()
まだ劇場でやっている所があるので機会があれば是非![]()
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あらすじ:2018年、アフガニスタン。米軍を率いるジョン・キンリー曹長は、タリバンが隠した武器や爆弾を探していた。彼はアメリカのビザを報酬に、アフガン人通訳のアーメッドを雇う。ある日、部隊は爆発物製造工場を見つけるが、タリバンに大量の兵を送りこまれ……
キャスト
ジェイク・ギレンホール
ダール・サリム
エミリー・ビーチャム

