またもお久しぶり。

夏休みです、今。


ニューライフもだいぶ馴染んだか、というところで長期休暇だからまた、後期が気が重いね。


色んな情報に触れると考えがブレるけど、まぁなんとかやってます。


私は今後どうするんだろうな。


仕事したくねぇ。笑



最近新しいバイトを始めました。

詳しいことは割愛。


ちょっと高級な飲み屋さんでホールスタッフやってます。


楽しいよ。



母の調子はよくなく、いや、よくわからないんだけど。


入院予定がのびのびになってます。

どうなってんねん大学病院。

アリスの棘見てたから完全に大学病院に不信。笑



家ではゲームしかしてないし特にネタないなぁ。


ああ、仕事についての考えでもつづろうかな。



仕事をする、ということに対して最近いろいろ自分の今までの考え方をまとめてみた。


私ははっきり言って、仕事というものに対して自分の生甲斐を見出すことはどうしても無理なんですね。

がむしゃらにフルで連続勤務とかしても、確かに時間は埋まるものの、別にそれを繰り返した先に自分に対してプラスな何かが生まれるとは思えない。


どうしたって「そのうち辞めるから」「次に進むから」って思いながらその時間を過ごしちゃう。

別に明確な宛があるわけじゃありません。毎度ながら。


私は絵を描きたい。


私はピアノを弾きたい。


私はゲームをしたい。


まぁ、そういう趣味の方向へとどうしても時間を割くことを求めてしまう。


ああ、あと恋愛がしたいなぁ。笑


私の確固たる中心軸なのでね。


という訳で、仕事に対するモチベーションが元々だいぶ低い。


甘っちょろく育ったものでね。


・・・いや、そうじゃないのかな。


幼少期からいろんなことあきらめ過ぎたせいなのかもしれない。


私の心の闇は根深い。



関係ないけど、内輪で


「人生で一番辛かったことは?」


という議題で盛り上がった。


辛かったこと。


うーん・・・


考えた結果、まぁ手術が一番大変だったかな、とは思うけれど。

基本人生なんて生きる辛さが基本だろうと思いながら生きてるから、どっちかっていうと嬉しかったこととかの方はぽんと浮かぶけど、つらいことって言われるとどこをどう切り取っていいのかよくわかりませんでした。笑


精神的にか。

身体的にか。

状況的にか。


初めての人が名も知らん人に無理矢理だったことだとか。

おそらく掲示板に載せられて当時電車でそういう人たちにターゲットにされまくって逃げまくってたこととか。

母に「女の子にはならないでね」って小学生の時言われたことだとか。

同級生の男子と言い争った際に髪を掴まれて引き摺られて殴られまくったこととか。

そもそもこんな生まれ方したこととか。

まぁ普通の家じゃ考えられないような言い争いを始終していた大学4年の時だとか。

知らない人に罵られる日々だとか。

死んでもいいやと思いながら受験時期に塾に勝手に「やめます」と言って夜の街を徘徊してたこととか。


人間なんて皆敵だと思ってました、20代前半くらいまで。笑


全部拭おうったって時間かかるけど、10代で負った傷というものはそうそう癒えないものですね。


頑張って幸せになりたい。


やっぱ結婚したい。


愛する人さえいればいいと思ってます。

割と本心。


どうしてもそこに戻ってくるね。


やっぱり私の中心軸です。


多分、私が10代で人生を終えなかったのは、ゲームとピアノ、それから高校生の時にいた奇跡の運命の彼氏のおかげです。その三点なかったらとっくにオサラバしてたと思う、人生。笑


中学二年の時には「19で死ぬ」と勝手に信じてました。

割と固く信じてたから毎年カウントダウンしてたのよね。

自殺というかなんとなく死ぬっていう感じだったので実現しませんでした。(当然)


つくづく暗い人生だw


で、なんだっけ。笑


ああ、仕事か。


私は結局仕事になんて生きられないから、一人で生きるのは難しいなぁという結論です。


働きますけどね。世間体とかあるし。


なんかやさぐれてるな。笑


あんまり調子よくないみたいです。


では。

ボン・ジョヴィ


生きるとは、なんだろう。



先週、ひょんなことから一番下の弟と夜通しめちゃくちゃ深い話をした。


ああこんなことまで話せるようになったのかってすごくうれしかった。

そしてめちゃくちゃ楽しかった。


私は一番上だから、弟達が私に似てるな、とかにてないな、とか内面的な部分で見ることってまずなかった。

なんでかって。そりゃ、上ってお手本なんです。良くも悪くも。


だからその手本に倣って、下は良い道悪い道を見定めていくんだと思う。


私と二番目は、生年だけで言えば年子で、習い事もなんでもずっと一緒だったから、ほんとに仲良かった。

いっつも一緒にいた。私がそんなに成長が早くなく、弟は早めだったから背格好もいつも同じだった。


そんな二人を、少し離れた一番下の弟はすごく対照的に見ていたらしい。


私は芸術家肌。

派手なものが好き。

自分の芯があってぶれない。その分頑固だけど他人に対しては柔軟。


二番目は研究家肌。

流行りものが好き。

あまり自分に芯があるわけでもなく流されやすいが、その分時代にいつも乗ってうまくやってゆく。


そして二人に共通するのは、努力が嫌い。


「でも、二人ともほんとに優秀だと思ってた。自分は母に似てバカに生まれてきたから、ほんとにうらやましかった。どんなに追いかけても二人には追いつかないと思った。だからその分努力した。」


って言ってた。


本心、そう思うところはあった。


私も二番目も、ほんとに人生で努力したことなんてないに等しい。

受験勉強もほとんどしてないし、私はいつもどこでも無気力だった。

まぁそれは内面の問題があったからだろうなって今は思うけど。


末の弟はその点なんとなく天才肌ではないことはなんとなく皆知ってた。

でも一番どの場面においても努力してるのは全員がわかってた。

運動は皆できたけど、抜きんでてたのはこの弟だったんだけど。



で、そんな私たちを見てて、末の弟は内面は限りなく私に似てるって思ってたらしい。


好きな物も似てるし考え方も似てる。


私が好きな物を追いかけていろんなものを見ているうちに、自分のやりたいことがどんどん膨らんだらしい。


私は絵を描くことが好きで、絵については別に勉強したわけでもないのに、なんとなく妥協したくなかった。いつでも。私には大好きな従姉がいて、その従姉が物凄く絵が上手で、今それを腕にしていろんなところで活躍している。

私はその絵をどうしても真似したくて、いっつも絵だけ妥協しなかった。


弟は更にその後ろを追いかけてたって言ってた。


でもどうしても私には勝てない。

私の才能にはどうしても勝てない。


でもどうしても絵が自分も好きだから、それにつながる仕事をしたくて今進んでるって話してくれた。


だから私もそういう仕事を目指してみたらどうかって。

多分中身がすごく似てるから、私も充実するんじゃないかって言ってくれた。


なるほど。



感動した。

そこまで見ててくれてたなんて。


他にもたくさんいろんな話をした。



ま、そんなわけで、私はそうだ、今からやりたいことを頑張って勉強してもいいんじゃないかなって思った。


だからまた学校に通おうと思います。


考えてみたら、私はまだ一度も満足できる学生生活を送ってないんだ。

自分を奥底にしまって、ギリギリのところでなんとなくやりすごしただけの学生生活だった。


だから、もう一回、私はやり直してみようと思う。

じゃないと私は言い訳し続けてしまう。



私はやると決めたら、絶対やり遂げます。

大物になります。


私は中途半端が嫌い。


なんとなく生まれてなんとなく生きてなんとなく死ぬなんて御免だ。


私は枝の先端だから、私に続く未来はないから、私が私で輝かないとそれでおしまいなんです。


だから私はもう一回人生をやり直します。

まだ人間になって1年しか経ってないからね。



結婚は、たぶんしないと思う。


よく考えて、私にプラスなことではないと思ったから。


まぁ相手がそもそもおりませんが、それも運命。


一人でいる自分が自分で一番自分らしいと思うし、ほのぼのした幸せは私には似合わない。

ド変態だから波乱万丈。


高校時代の親友と語らった。


多分うちらド変態だから、簡単に平凡に幸せになったら体のどこかでつまらないって勝手に波乱万丈になるように生きてるんだよって。


だからそういう性的な嗜好もド変態なんだってさ。

なんで知ってんだ。笑



妙に納得。



つまらんことは苦手だ。


と、いう訳で納得するところまで突き進みます。

思い切り孤独と不幸をまっとうしてやって、充実した人生の先に


「幸せでした」


って言って笑って最期を迎える。

太く短く生き抜いてやろうと思います。



では!

失業手当が支給され始めた。

よかったよかった。これで少しは余裕持って就活できますわ。



しかしまぁ、リアルタイムで先程父親にプッツンしてしまいましたとさ。


ここずっと温厚キャラになったつもりでなんだかいつも噛み合わないなぁ、でも私くらいやさしくしないとなぁなんて思いながら父とは接してきたのだけど、なーーーーんだかどこかやはり根本の性質が合わないんだよね・・・。


大分気も落ちてたし、お母さんも結構今大変だし、でもうなんか頭ぐちゃぐちゃなのに頑張って良く関係を維持していこうと思ったらなんだかよくわかんないところでカチンとくるお言葉。



別にチョーーーー大したことないんだけどね。


私も元々かなりの短気なのでね。


プッツンしちゃったらもう止まらないのね。

出てくるわ出てくるわ次から次へとわあわあぎゃあぎゃあ。

しまいにゃ鍋を叩き付けてしまい、鍋の柄が飛んでった。

どひい。


ヤンキーみたいな口調でまくしたてるのでだんだん気分も極悪人になってくるのよ。



私、自分とは喧嘩したくありません。笑



まぁしばらくしたら謝ろうと思うけど、こうなっちゃうと父は私に怯えてしまうのでなかなかねぇ。


私も一つ下の弟も激短気な上に口調はヤクザで破壊魔になるので末の弟は極めて温厚にお育ちになりました。上二人のようにはならないとどこでもかしこでも感じていたとかいないとか。


口が悪いのは母がもともと中学校教師だったからそういう言葉づかいが根付いてしまっているのよね。

よくないね。



こんな私は結婚なんてほど遠いわな。

別によし!


部屋も片付けて心も入れ替えて今週から私は人並みに近づけるように頑張ろうと思います。



そういえば前の職場の仲良かった男の子から急に連絡が来て飲むことになった。

何やら深刻そうなご様子で・・・。

まぁそういう間柄になるような仲ではないからその辺の期待は1mmくらいしかないんだけど(あるのか)元々悩みなんてなさそうなテキトーキャラだったからちょっと心配。


人はいろいろあるね。


とりあえずもう雪とかいいから。

寒いのとかいいから。

春来い、春。