ども、アキナです。

んー、俺とあの人の関係は何なんだろうか?;;

えらく親しくはなったし、この前だってモーターショー一緒に行ったし
何だろ、やたらと親しい友人??
んん?よくわかんないや



まぁ、それはそうと。
とうとうオリジのタイトルまで決まっちゃったねぇ

まじでサイトでも作る?(マテマテ)
かなり不定期更新になりそうだけどな(笑)しかも、自己満足!

マウス絵の練習用に今度絵板でも借りてくるかなぁ

写真屋も持ってないし、せめて絵茶できるくらいには進歩したい!!
アキナでーす。

ちょーっと時期外れになっちゃったかな?
一応黄兄と蒼君のほのぼの劇場っす!

ちなみに、突発的に出てきたものだから内容が薄いのは気にしないw
だってさー、俺物書きさんじゃないから文才無いわけよ。
妄想はすべて脳内アニメですからー(笑)
しかも声付き!三木の素敵ボイスを想像するのがたのしいのです!!(黙れ)



























「トリック オア トリート♪」

「は?」

今日は待ちに待ったハロウィンでございます!
いやー、ハロウィンとかクリスマスって大人でも騒いで良い日だろ?
手始めに目の前にいた蒼にハロウィンの決まり文句を言ってやったんだが

「だーかーらー、トリックオアトリート♪」

「………」

ちょ!この子無反応!さすがにお父さん泣いちゃうよ?

「蒼くんひっどーい!無反応?!」

「いや、ひどいも何もいきなりすぎて状況が理解できないんだが;;」

「だって今日ハロウィンだろ?」

「あ?そうだっけ?」

蒼……朝からパンプキン尽くしにしてやったのに気付いてなかったのか;;
赤の頭に獣耳は付いてたし、うかれてたじゃないか!!
まぁ、赤が連呼してたのは「鶏肉オア鳥」だったから分かりにくかったか;;
あれはマジでびびった…まさか生で持ってくるとはな(@_@;)
さすがの俺も生きたまんまのヤツは調理したこと……

「で、ハロウィンってことは何か菓子を渡さなきゃいけねぇってわけか」

「おー、そういうことー♪」

「ふーん……、ほい。」

…………。
蒼が俺に何かを手渡してきた。
これは……飴?

「………?」

「あれ?飴じゃだめだっけ?」


違う!違うよ蒼君!!飴も立派なお菓子だからね!
あぁ、じゃなくて。何でハロウィン知らなかった子がお菓子持ってるんだ?
蒼は普段からお菓子持つような子じゃないし、持っててもスー君かセッちゃんだし。
まさか、人から貰ったものを横流し!?いや、そんなことはしないか……てことは知ってるのに黙ってて、これは俺のために……

「お、黄兄?大丈夫か?;;なんか百面s」

「おかーさーん!」

「!?(ビックリ)」

「おかっ!白さーん!蒼がっ!蒼君があぁぁあぁぁぁぁ!!」






そう言って、黄兄は白姉のもとに走っていった。

黄兄にあげた飴は、朝翠から渡されたものだ。

翠いわく
“黄兄が何か言ってくるだろうから、そしたらコレあげてねw”
だそうだ。

翠はどこまで分かって俺に飴を渡したんだか;;
とりあえず、助かったのは確かだしお礼に何かお菓子を渡そう。

コンビニでいいかな……;;









********
……(゚Д゚ )

いいよね、黄兄。ヘタレだしw
も、もうちょっと降るの待ってくれ;;後30分でいいから!!


ども、アキナです。

良い感じにオリジとROとOOとグレラガと電王と三木によって生活がなりたってます(ぇ)

主に三木!(黙れ)



オリジもROもウチの子一番精神が働いてしまうのか、翠と黄が可愛くてねーwむしろ総受k=〇)3゚)

今度設定画でも乗せましょう!
これはもう出来上がってるからねwスキャナの出番ですよ!!

テーマにオリジって追加しとくかw


今日もこれからROやってきますよ!まだ外だけど!

狩り友がいないから淋しいんだよねー。なんで知り合う人みんなサーバー違うかな;;
Sara鯖って意外と人多いやん!(泣)

グスン…

俺負けない!

まぢでこの台詞に吹いたわーーww

忘れられないwwそれに白姉のあの台詞も忘れられない。

貴方は一人いれば充分よ、的な!


うっわー熱いわーどーしよー楽しい♪


はろうぃんssはどう??寧ろここにのっけちゃえy爆!!

私も載せたし!黄兄と蒼の気になるんだよねーすごく。

蒼の鈍感っぷりと黄兄の苛立ちを見たいww

あすらんっ誕生日おめでとうー(>ε<)
毎年何かしらやってたんだけどこの時期って毎年忙しかったなぁ…(笑)

多分絵くらぃは載せる予定!出来たら小説も書きたい。
…PCがまた接続出来なくなったが(爆)

はいっ、このままじゃ面白くないよね?ね?(ぇえ
私らしくないよね!ハッピーエンドも好きだけど、やっぱり悲哀だよ!一方通行愛だよ!
という訳でもうひとつのアナザストーリー(ちょい長め)を見たい方はどうぞ。

前編の続きとなってます。但し翠真っ黒だし暗いしグロい?かもなんで気をつけて。。
…あきなは見ないほーがいいかもねww










+++


途端に今まで赤に向けていた表情とは別人の、冷徹で冷淡な面持ちで蒼を見遣る。
一歩ずつ蒼に近づきじっくりと顔を眺めながら、赤がしていたように蒼の手を握った。
すると命が吹き込まれた人形のようにぴくりと瞼が微かに動き、蒼はゆっくりと目を見開く。


「‥‥おはよう。やっと目が覚めた?」
まるで蒼が起きる事が前もって分かっていたかのように、特に驚く様子も無く翠はにこりと笑みを向ける。
それとはまるで正反対に蒼の表情は何とも言えない表情で翠を見遣る。
怯えた瞳。引き攣った頬。乱れた息遣い。
そんな蒼を見る度に翠は却って落ち着き払う事が出来る。


「ホント馬鹿だよね、セツは。人を疑う事を知らなすぎる。…僕はお人好しでも、ましてや良い人とはお世辞でも言えない」
くつくつと何がそんなに可笑しいのか蒼には理解出来ないくらい、狂ったように笑い続ける翠。
それに対して何も言葉が出てこない蒼。
声が、出ない。身体の震えが止まらない。
蒼は黙って翠を凝視する事しか出来なかった。
「僕らしくなかったよね、こんな中途半端に怪我させて。いっそ一思いに殺ってあげれば痛くなかったのに…」
翠は蒼の頬にそっと手を添えて一撫ですれば額に唇を落とす。
やはり驚いた顔を覗かせて瞬きを繰り返す蒼の顔がそこにあった。
「…奪われるくらいなら、僕は壊す方を選ぶ」
うっとりとした様子で翠は暫しそれを眺めながら淡々とそう告げる。
その表情には迷いもなく、ただ純粋に何かを追い求めてるように見えた。


「良かった…ソウの最期を看取るのが僕だけで。だってソウを独り占め出来るもんね?」


ごく自然と、違和感も何も感じられない、普通すぎる笑みで淡々と蒼に告げる。
そしてゆっくりと防音性の高いショットガンを取り出し蒼に向ける。
此処は個室なのでよほど大きな音を立てない限り、診察の時間が来るまでは看護師は来る事は無い。
看護師を呼ぶスイッチに手を伸ばす真似を蒼はしないと翠は始めから分かっているからその心配は要らない。

「…最後に言い残す事はないの?」
蒼の返り血と思える血飛沫が幾つも付着している銃を向けたまま首を傾げながら問い質す。



「…―俺を殺したければ撃つといい。それでお前が報われるなら…俺は喜んで受け入れる」



笑みを刻していた表情が一気に冷たく凍て付く。
その言葉に翠は驚愕の表情を隠せなかった。
蒼は先程とは打って変わり、清々しい晴れやかな面持ちで翠を見ていた。
てっきり縋ってくると思っていた分、衝撃は大きかった。



「ッ…どうしてセツなの…?どうして、セツじゃなきゃ駄目、なの‥‥」
「俺は…両方とも、好きだぞ?」
「嘘つき…ソウはいつも肝心なところは、はぐらかすんだよね」


どうしてそんな風に笑えるの?笑っていられるの?
その態度が、すべてが気に食わない
僕の心を掻き乱すばかりで、感情のコントロールが出来ない


"ソウなんてだいきらいだ!!"


ふと思い出した台詞に翠はギリっと奥歯を噛み締めて、銃の引き金に手を伸ばしながら睨み据える。



「…俺はお前を止められない。止める権利がないから‥‥――ごめんな」


瞳が閉じれば、直ぐに使者がやってくる。
暗くて深い闇への扉。自分から望んで、そのドアを迷わず開けた。



「馬鹿ッ馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿ばかああああああああああああ!!!」



何度も何度も四法八方に弾を連射する。
返り血が顔に髪に手に服に飛び散るも構わず撃ち続けた。
吹き出す赤い液体が何とも心地良く感じられたのは何故だろう。


引き止めて欲しかった
嘘でも『僕』だけを見て欲しかった
嘘でも、好きだと言って欲しかった
本当は、それだけじゃ足りないくらい飢えていたけれど
それでも、偽りの愛でも欲しかった


「…最後まで『僕』を見てはくれなかったね」
血で散乱した床に立つ気力が失われたかのようにぺたんと座り込む。
蒼の血で赤く染まった掌を見ては何故か自然と笑みが零れ、舌で親指を丹念に舐め取っていく。
けらけらと一人嗤う。でも涙は止まらなかった。


「あははは、何でなんだろーね…セツの事、憎いとも嫌いにもなれないんだよっ…何でか教えてよ、ソウ‥‥!」


もうその声も笑顔も見ることは出来ない。
もう誰も僕を見てくれる人はいない。
『ただ』見てくれる人は沢山いるけれど『僕』を見てくれる人はもう、いない。


「もし僕が死んだら逢えるかなぁ…きっと逢えるよね。だって僕達―…」


やっとひとつになれるんだから


楽しさと何処か虚しさが感じられる笑みを浮かべ、何も映らない瞳で天井を見つめた。
寂寞とした静かさが辺りを包み込み、カチャリと米神に銃口を当てて最後にまた笑みを作る。


「ばいばぁい、セツ。そして…ただいま、蒼兄」


+++


しんしんと降り積もる灰色に近い雪
肩や髪に冷たい結晶が幾度と無く降り続ける
そんな中墓の前で一人、目を真っ赤に腫らしながら立ちすくむ一人の少年が居た
きっともう涙が枯れるくらいに泣いたのだろう
その所為か、瞳には確固たる意思が強く芽生えていた


何も分からなかった
何も知らなかった
もしかしたら知ろうとしなかっただけなのかもしれない
だけどすべてはもう手遅れだった
だけど自分がこれからすべき事だけは唯一分かっていた


「オレは死なないよ、絶対。オレは…スイじゃない。ソウでもない。オレはオレ自身の為にも…生きる」

end..


***


狂愛は私の得意分野ですwwバッドエンドの方は、蒼赤前提で蒼←翠。
こっちの方がしっくりくるのは私だけ…汗?
…つか翠のキャラ壊しすぎてごめorzorz
想いが強すぎるとね、どうしてもこうなっちゃうんだよ私の場合ww
うわー‥2パターンあるとさ、もうねとげーっぽいよねえ爆!
赤は何だかたくましくなっちゃった…かな?かな?まぁいっか(ぇ

あきなは多分ハッピーエンドの方が好きなんだろうな~ww

さぁて続き行ってみよーww

ホントさー追記機能まぢで欲しいんですg爆!




+++


赤が去ったのを見計らってから、覚束無い足取りで蒼の元へと向かう。
もう気を張る必要もない。
赤の前では自分の方が年上なんだから気丈に振舞っていなければ、という思いから表面上だけは『お兄さん』を上手く演じていた。
だけど本当はそんな余裕など欠片も残ってはいなかった。


「勝手に死んだら、僕怒るよ…?分かってる、でしょ…」
蒼の顔にかかった髪を払いながら、涙声で途切れ途切れに言葉を発する。
「ソウを撃った犯人を、僕は絶対に許さないッ…僕が捕まえてやる!」
拳に秘めた想い。それは決して届かなくても、言葉にすることで実現させる。
自分の言った事に責任は持ちたいから。



「‥‥‥ス、イ?」


聞き慣れた声にはっとなり耳を傾ける。
「ソウっ…!意識が戻ったんだねっ…!良かったぁ…待ってて、今セツと看護師さん呼んで…」
嬉しそうに顔綻ばせ病室から出ようとしたときに、蒼が翠の手を握り返す。
「…ソウ?早く知らせに行きたいから離して‥‥」
「いい‥翠が傍にいるだろ…?」
マスクを曇らせて若干息苦しそうに蒼は言葉を綴る。


「でも…本当は‥‥」


一番最初にセツに会いたかったくせに
一番傍に居て欲しかったのはセツなんでしょ


その言葉をぐっと堪えて呑みこみ消化する。
だが蒼には分かってしまったらしく、弱弱しく黙って翠を自分の方へと引き寄せる。
そんな蒼の優しさが、態度が、仕草が、今の自分にとって一番心揺り動かされた。


「…ソウは、ずるいよ。僕の気持ち知ってて、それで‥‥!」
「何、言ってる…んだ?俺は最初から…お前だけを見、てた…」
「違うよっ…!ソウはいつもセツしか見てなかった…僕はセツの兄だからおまけで…ッ」
外の雪が更に強くなるのと同時に、悲痛な叫びが病室内を支配する。
翠が気づいた時には気まずい沈黙が流れていた。

「あ、はは…ごめんね、何からしくなかったよね。こんな感情的になっちゃうなん…」
「翠…もう誤魔化、すな…自分の気持ちを」
「え、なに言って…るの?たまにソウは意味分からないこと言うよねー全く…」
「…偽るな。いいか…赤とお前、は全然違う。何で隠す必要…がある?」
「いつ誰が、隠したっていうの…?やっぱり何も分かってないよ、ソウは」


どうして分かっちゃうんだろう
どうして隠し通せないんだろう
どうして『僕』を見てくれるんだろう


「赤は…『弟』として好きだけど、翠は‥‥」
「もう喋っちゃ駄目。傷が悪化しちゃ…」
続きはもう聞きたくない
「翠の事は‥‥」
「やだっ…言わなくていい!!」
もう、いい



「一人の人間として…『翠』が好きだ」



かつて雪の降る音がこんなに大きく聞こえた事があっただろうか。
もうとっくに雪は止んでいるのに、まだ頭の中で木霊している。

「…冗談はやめてよ」
「本当だ」
「嘘、ばっかり…だからセツは僕の方を信じちゃうんだよ?」
「嘘つきなの…はお前の方、だろ…」

何故かそれ以上言い返せなくて、無言になる翠。
此方の全てを見透かすような瞳を向けてくる蒼の前では、これ以上の発言は無意味と感じたからだ。


「…『本当』のお前の答えは?」


聞かなくても分かっているくせに
答えはもう、決まっている


逡巡する間もなく小さな声で囁いた。


「‥‥―当然、僕は『蒼兄』じゃなくて『蒼』が好きだよ」

end..


***


蒼翠ねたで一発書いてみたけどどうよーww
シリアスだけど甘め?かも。。両想いなんだけど、実は翠の方が何倍も蒼のこと好きなんですよーって伝わればこれ幸いvv


今日はねぇ…まさかの展開で、寝坊かよ!な感じでへこんだり怒ったりな一日だったわぁww

つー訳で早速ねた提供するよ爆!!


これ…漫画?挿絵とか…書ける??ww

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  



蒼が何者かに撃たれた。
その知らせを聞いた途端、赤は背筋が凍りついた。



今年は例年に比べて暖かい所為か初雪が一ヶ月も遅れ、季節外れにも筆頭するくらい今頃な季節にしんしんと降り積もっていた。
真っ白な雪によく映える真っ赤な血が蒼の心臓より少しズレていた所から溢れ出ていたらしい。
出血してもなかなか止まらず、手術は困難を極めた。
犯人は未だ逃走中で見つかっていない。
だが赤にとって今は犯人よりも蒼の容体の安全の方が何よりも先決だった。
通報を受けて赤は慌てて病院に向かうと、無事一命は取り留めたがまだ意識は戻ってないとの事だった。
もし急所に当たっていたら即死、もしくは助からなかったかもしれない。
そう思っただけで赤は顔面蒼白に危うくなりかけるところだった。


「そ、うッ‥‥」


ベッドに横たわり規則正しい蒼の呼吸音が病室によく響く。
赤は備え付けられているパイプ椅子に腰掛けて今にも泣きそうな顔で蒼をじっと見つめる。
少しひんやりとした蒼の手を少し温かい赤の小さな手が包み込む。
「早く…元気になってよ…それでまた、いつものように‥‥」
ぐっと涙を堪えながらぽつりぽつりと言葉を紡ぐ。



…何でこんなに苛々するんだろう。
伏せっている赤と眠っている蒼を薄い扉を境にして見比べては黒い感情が渦巻く。
何故こんな気持ちになるのか、そんな自分に一番腹が立っていた。



もやもやした気持ちを無理矢理拭い去り、翠はガラリと扉を開け二人の元へと歩み寄っていく。
「どう…?ソウの具合は…?」
白々しい言葉。内心自分に毒づきながらも神妙な面持ちで赤に尋ねる。
「ううん…まだ意識回復してない‥‥もし、ずっとこのままだったらオレっ…」
泣くのを我慢するのは限界だったのだろう。
翠が来た事で少しは安心感が生まれたのか涙腺が緩み、赤は小さく嗚咽を洩らす。
「大丈夫…大丈夫だよ、セツ。ソウが僕達を置いて行く訳ないでしょ?」
「うん…うん…そうだよね。スイの言う通りだ…」
「セツが信じて待っててあげなきゃ。ね?」
「…そうだね。ありがと、スイ…」
赤の背中を擦りながら翠は優しく宥めるようにそう語る。
翠の顔を暫く見ていた赤は漸く強張った表情が少し和らんだ。


「セツはずっと此処に居て寝てないでしょ?僕がソウを見ている間だけでも眠っておいた方がいい」
「えっ…でもオレなら平気‥‥」
「だーめ。無理は禁物だよ?それとも僕には任せられない?」
「そんな事ない…!じゃあ、オレちょっと休んでくる」
ふっと茶目っ気たっぷりに微笑んで見せれば、赤は顔を左右に振り素直に翠の言葉に頷いて足早に病室を出て行った。


***


続きます。。明日までには仕上げる!

まさかブログデザイン変わってるとは思ってなくてさーPCついてたから見てみたら変わっててびびったよーwww

凄いシンプルかつ慎ましい感じでいいと思う!

ほらっ内容がアレだからデザインはシンプルでいいんだよ!


…うわーwww


最近オリジの話まぢで楽しくて学校楽しいわーww

でもどうして蒼はあんな犯罪者なりかけのキャラになってしまったんだろうか…骸様の影響かn爆

どうも、アキナです。

昨日はえらいことが起こりましたよ。


昨日はですね、ブリヂストンオープンを見に行ったんですよ。まぁゴルフの大会とでも言えばいいかな?

んで、彼と見に行ったんですが・・・・見に行ったまでは良かった。

うん、まぁ普通やな。

でもねぇ・・・・・まさか泊まるとは思わなかった(笑)

いや、泊まってくれて全然良かったんだけどさ。引っ越して初めて泊めたのが彼って言うのがすごいと思うw

まぁ、遊びに呼んだのも初めてだったけd(ry


そんなんで、御飯食べて、テレビ見て、3時頃に寝て、朝は車で大学まで送ってもらったw


そういや、ウチの両親に紹介するだけでなく彼の両親とも会ったよ。いやぁ、テンション高くておもしろいお母さんだったなw

今度はお母さんも呼んできてとか言ってたけど



ふと思った



俺って妹と似てるらしいんだよ。

てことは、



俺=妹と同じ



なのかなぁと^^;

ま、いいけどさ。一緒に居られればそれでいいしw大学で会えて、遊びに行けるなら今のところは満足かなぁ。




というわけで、昨日はこんな感じだったよ(わかりにくいな


3時間くらいしか寝てないからかなり眠いんでここらで寝ます。

そういや来週はTDLだ。うん、ちょっと忘れてたww

晴れると良いなぁ・・・・