んでもって。
んでもって。
今日、テレビのリモコンの電池が切れ掛かってて・・・・
チャンネル変えようにも変えられなかったので、テレビの横の方にあるチャンネルのボタンを押してチャンネル変えてました。
「昔はさ~、チャンネルもボタン式とかじゃなくて、手で回してチャンネル変えよったな~。」
と言ったら、妹河童、
「あ~ね~。大砲ラーメンに置いてある、レトロなテレビ、見たいなやつ??」
・・・・・・
「そうそう、そのレトロなテレビやったよ。幼稚園ぐらいのときは。」と答えたら・・・
「えっ?マヂ?」と返ってきました。
マヂだよ
ま~ねぇいいんですけどね![]()
さくら「ファミコンも中学生のときやったような気がするし、大学生のころは携帯もなかったよ。」と言ったら
妹河童「え?携帯なかったと??」
さくら「なかったよ~☆自動車電話って言って、高級な自動車に電話がついていたりはしたけど。」
妹河童「自動車に電話ついとっても、意味なくない?」
さくら「だけん、昔は会社の重役さんとかみたいに、しゃっち連絡とらんといかん人ぐらいしか移動電話はもってなかったと。」
妹河童「え~おかあさんって、そんな時代の人~?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうだよ![]()
さくら「昔は留守番電話もカセットテープが電話機に入ってて、それに録音してたんだよ。」
妹河童「えっ?えっ?カセットテープが入る電話機・・・・・?」
さくら「ウォークマンも昔はカセットテープを聴く機械だったんだよ。カセットテープよりちょっと大きくて分厚い機械を・・・・」
妹河童「えっ?カセットテープのウォークマン????」
ひととおり昔の
機械の話になり・・・・
妹河童「じゃあさ~、今ってすごい進化だよね~。今じゃ下着が勝手に発熱してくれるし。」
さくら「あ~ね~。下着の進化はすごいよねぇ。昔はキルティングのような綿が入ったような下着で婆シャツって呼ばれよったもんねぇ。」
妹河童「え?何?婆シャツ???
」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妹河童「発熱する下着が出るくらいやけんさ、そのうち勝手に発電してあったかくなる家とかさ、できそうじゃない?」
そうだねぇ~、ほんとやね♪
ソーラー発電で電気がつくれるところまできてるんだから、床暖房じゃなくて、人間が帰ってきたら人感センサーが働いて家全体があったかくなって、お風呂も勝手に沸いて~、そんな家があったらいいなぁ~
もちろん風呂掃除も超音波で汚れを分解して勝手に掃除してくれて~、洗濯機も洗濯物さえ入れてたら勝手にスイッチ入って、洗剤なしでも洗えて~・・・・
私が生きてる間にどのくらい進化するかしら![]()
な~んて一人でコタツに入って、スイッチつけて、みかん食べながら考えてました
さて、晩御飯つくりましょうかね。
対抗戦、お疲れでした。
大会前日、3部練習というのはお伝えしましたが(笑)
朝の6時15分に家を出て、帰宅したのは夜の九時ごろでした・・・・
泳いだ距離、一日で2万。。。。だそうで。
なんか、泳ぎこみの時期って。。。。大変なんですねーーーー。
私やったら、2万mも泳いで、次の日大会とか、やだなーーーーー
ま、そういうことだったので、ベストが出なくても仕方ないかなー、と思っています。
が
ベストだった選手もいるわけです。
比べるつもりはありませんが。(比べとるっちゅうの
)
練習には強いのに、大会での結果がイマイチ伴わない。。。様な気が。。。するのですが。。。
何ででしょうね。。。。
よくわかりません。妹河童のことは。。。。不思議ちゃんですから
今度からルーナと呼ぼう![]()
結果は2フリーベスト1秒落ちの2分12秒。
4フリー3秒落ちの4分37秒。
コメントの仕様がないので、ここらで終わりますかね
そういえば、対抗戦だったのですが・・・・うちのグループは完敗でした![]()
すべての年齢区分で負けての負けなので、仕方がないです
・・・・・・というか・・・・ここまで完敗して、第2回の対抗戦があるのかどうか!?
どうなんでしょうか・・・・
うちのグループにとっては、目標にしている人といっしょに泳げるというメリットがあるので
第2回もあったらいいなーと思いますが、相手のグループにとっては400点以上差が開いたので、
あんまりメリットがないかもしれないですね![]()
でも、応援している側としては、見ていて楽しかったです。
お互いにプールサイドで応援してたし、ガラス越しではありましたが、おたけんで応援して気が済みました![]()
あ、あと、Mママに会えたので良かったです
相変わらずやさしくてふんわりとしていました。
癒されましたー
ありがとう