夢の世界なんて現実には無い

理想の世界なんて僕には何もない


理想と現実の差はかなりあるけれど

理想は妄想の類に属しているから

叶うはずなんてないものだ


『永遠』なんて続くわけがない

夢を信じてる奴程僕は信じない

未知なる世界へ堕ちてゆく


夢の世界なんて現実には無い

理想の世界なんて僕には何も無い

信じる気持ちに嘘はない

もしも君が理想の世界に行けたなら

人を惑わす恋の妄想だ


限り無く続くこの世界は

妄想ばかりで現実なんて無い



君が理想の世界を信じるのならば

僕は現実の世界を信じ生きる

妄想の渦に君は巻き込まれ

『愛』という罠に捕まった

人々を惑わす妄想



嗚呼 果てしない妄想の世界へ


妄想world























冷たい風が吹く午後3時

君は何をしているだろうか

晴天の今日はとても寒い


君の事見つめてばかりで

何も実行せずにいる僕は

いつも恋風におされている


嗚呼 恋風よ 君に届け

例え 僕が 最期の時を迎えようと

恋風よ 想いを乗せて

暖かい光と共に 永遠(とわ)に消えぬように


曇り空広がる午前6時

僕は何を想っているだろうか

今日も暗い雨が僕を襲う


君の事何も知らないから

踏み出せずにいる僕の足は

いつも恋風に戸惑う


嗚呼 恋風よ 僕の想いが

愛してる人に 届かなくても

恋風よ 諦めないで

最後まで光と共に 現実(いま)を生き抜いて


この風は限り無い想いを

懸命に届けていく


嗚呼 あの風は 優しかった

君の声の温かさより

恋風よ これからもずっと

僕の隣に居てくれよ


your eyes 貴方の瞳探ろうと思ったけれど

your eyes 貴方の瞳に殺られてしまった

輝いてる貴方の瞳は何が映ってるの?


自分と貴方を比べてみても

比べられないくらい違くて

貴方の優しさに勝てる者は居なかった


嗚呼 貴方の瞳に私は映ってるのかな?

嗚呼 もしも映っているのならば見つめて欲しい

可能性が1%でもあるなら真っ直ぐ私を見て

その澄んだ瞳で私の心を連れて行ってよ


your faith  貴方の顔見ようと思ったけれど

your faith 綺麗すぎてよく見えなかったの

輝いている貴方自身は何を思っているの?


自分の気持ちを押し付けても

貴方は全然気付かなくて

貴方の瞳に何人の人が胸高鳴ったのだろう


嗚呼 貴方の心に私は存在しているのかな?

嗚呼 もしも存在しているのならば話しかけて欲しい

可能性がたとえ0%でも私は貴方を好きで在り続ける

その温かい言葉で冷めた心を暖めてよ


oh your eyes&faith is shining.

何故私は貴方を好きになったのだろう


嗚呼 貴方を好きになって良かった

嗚呼 この先もずっと貴方を愛し続ける


ah  私恋貴方(i love you)






黒い傘 今日も雨に打たれ続ける

僕の体 優しく包むように.....


今日は雨模様 天気は最悪 気分も最悪

家から飛び出す僕 相棒の黒傘と一緒に

雨に立ち向かいながら 学校へ向かう


無表情の黒い傘 僕の悲しみをかき消すように

僕が雨に濡れない様 自分の羽根を広げる


水たまり道歩く  黒い傘を引きずっていく

『明日も雨だといいな』黒い傘と一緒に歩きたいから

いつもと同じ道歩くけど 雨の日は少し違うんだ

rainy day


今日は晴れ模様 天気は最高 気分はイマイチ

家に引きこもる僕 黒い傘もだらけてる

太陽に照らされながら 黒い傘を乾す


疲れた表情の黒い傘 太陽の光を遮るように

僕が落ち込まないように 精一杯の笑顔を見せる


虹が架かる空  黒傘と見上げていく

『明日は雨だといいな』黒い傘を使いたいから

いつもと同じアスファルトの上 雨の日だと違うんだ

rainy day


雨が降る日は僕らにとって幸せな日なんだ

rainy day


貴女の笑顔は優しかった。 Smile, again .....



貴女の悲しむ顔は見たくない

僕の悲しむ姿も見せたくない

君の姿はとても美しくて

太陽より輝いてた


いつしか貴女の笑顔は

僕の涙に変わって

冷たい涙が今日も頬を伝う


貴女の笑顔は優しかった

いつも僕を照らしてくれた

君の笑顔がもう一度見たい

もう一度笑顔を見せてよ

Smile, again ....


貴女から笑顔消えたのは

もう何年も前のことだよね?

君の姿はどこか悲しげで

沈んでく夕日みたいだった


いつしか僕らは大人になって

お互い別の道を生きて

冷たい風が今日も僕を襲う


貴女の笑顔が愛しくなった

永遠に笑顔よ消えないで

君の愛しい笑顔もう失いたくない

もう一度笑顔になってよ

Smile, again ......


嗚呼 貴女の笑顔が愛しい.....



貴女の笑顔戻ってくる日まで

僕はずっと笑顔で待ち続けるよ

貴女の笑顔戻ってきたとき

僕は君だけの笑顔を見せるよ

Smile, again .....

辛い時、悲しい時。


胸が苦しくなって


自分が一人になるのが


怖くなって


現実から逃げ出してた。


忘れたくない貴方の顔も


思い出せずに居た。


いつしか全てのものが信じられなくなって


自分が嫌になった。


何故、世界はまわるのだろう。


まるで私を置いていくように


時代(とき)だけが過ぎてく。


It is lonely.



貴方の事が本当に大好き。


私が一方的に片思いしているだけかもしれないけど、


私が貴方のことを見ていて貴方は迷惑かもしれないけど、


それでも


私の貴方への想いが消えることは無い。


私がこの世界から居なくなるまで、


貴方には想いを寄せ続けるでしょう。


今、伝えたい。


『大好き』






細い道を歩いていると思うんだ。


『この道はどこまで続くのだろう』と。


果てしなく長い道もあれば、


あっけなく終わってしまう短い道もある。


きっと、それは


今、自分の心が進んでいる道と同じだからなんだ。


私はずっと自分の心と二人三脚でこの道を歩いてゆこう。

日本という狭い国で

僕達は生きている。

外国の貧しい子供達。

日本の裕福な人間達。

誰もが皆 『自分は幸せではない』と言うけれど

それよりもっと不幸せな人達はたくさん居る。

死にたくないのに死んでしまった人達もたくさん居る。

だから

僕達はその人達の分まで精一杯生きよう。

貴方は気付いていないでしょう

私の貴方への愛しい気持ちを

私の今にも壊れそうな恋心を。

『私の心は暴走しそうなんです』


まだ貴方と話した事がない私は

ただ、ただ貴方を見つめる事ばかり

そのうち貴方も私の視線に気付き、

お互い顔を見ないままうつむく


貴方の横顔がとても愛らしくて

何度見ても全然飽きなくて

『貴方と一緒に居られたら』

夢みたいな事言ってた



貴方の目を見つめる度に

私の貴方への愛しい気持ち高まる

私の今にも狂いそうな心を抱いて。

『私の心は傷つきそうなんです』


まだ貴方への恋心は浅いかもしれないけど

ただ、ただ貴方が愛しくて

今の貴方は私の存在を

『どう思っていますか?』


貴方の声が一度聞いてみたくて

何度試みても全然ダメで

そのうち貴方が遠くなって

お互い声を聞かないまま横を通り抜ける



貴方の悲しい顔は見たくない

貴方の冷たい視線は辛い


貴方の横顔がとても愛らしくて

何度見ても全然飽きなくて

『貴方と一緒に居られたら』

夢みたいな事言ってた


『私の片思いは永遠に続くのでしょうか?』





私からコメント:今回は今の私の気持ちを少しアレンジして詩にしました・・・・・

字数あってないし、意味不明(((; ゚Д゚)))ガクガクブルブル

本当に私の片思いは永遠に続くのかなぁ・・・・