こんな私のブログに素敵なメッセージをくれたmimiさん!
お返事は改めてさせていただきます。ありがとうございます!
今回は私も含め
「もう、何が何でもNYに住みたい!!」
という mimiさん初め、NY病にかかった方にもエールを送りたいので
今回、ブログにさせていただいちゃいました。
NYに行きたい、住みたい!って方
たーーーーーくさんいると思うのです。それも
女として、30歳近くに 人生について これからどうしたいのか?
という、なんともいえない不安やあせりやを感じて生きている人も
たーーーーくさん いると思うのです。
そんな日々、日本で一生懸命生きている女子!へ
なんだかかんだか 夢の NYへやってきてしまった私は言いたい!
NYは 素敵です!
この街はほんと。なんでもありです。しかしほんと一つだけ言えるのは
って、たったまだ4カ月しか住んでたっていないのだけど。
「自分を絶対に見失ってはいけません!
自分という人間をしっかりもって生きてください」
ということだけです。日本人であること、女であること、そんなことより
世界中の人がいるこの街では 何しろ 「自分」 が全てです。
それさえ、きっと分かっていれば お金がなくても お金があっても
絶対NYをニューヨーカーらしく 生きていけます。
楽しめるかどうかは、その先です。つらいことがないとは思いません。
でも、今日本で生きていて 起こるつらいこと、会社で起こるつらいこと
なんかより、ずっと自分を見つめることができる 自分を強くすることができる
ダイナミックなつらさだと思います。
日本で過ごす平和で、安全で、楽しくて、穏やかな生活を捨てて
飛び出すのは 自分の年齢 とか考えても すんごく 考えると思います。
でも逆に言えば、こんな食べ物もおいしくて安全な国 日本に いつでも帰るこ
とができる環境があるってことは、最高の逃げ場所もあるんですよ。
何か縁あって、NYに なんでもいいから行ってみたい!
という、大きな夢!(世の中そんな惚れるものはないと思います)
があって、そこに行ける健康な体、お金、環境 もそろっているのに
それに今行かなかったら 絶対に後悔すると思う。
30過ぎてこんな歳にいまさら、って私も思いました。でもある日
おばあちゃんになって、「私はNYに住みたかったんだよ」
なんて後悔の言葉は死んでもしたくない!って思ったら、少しでも
早く1歳でも早く行かなきゃ! 両親が元気なうちに!と思ったんです。
不況だって、なんだって、自分に力があれば
日本で仕事は絶対に見つかるはず。
私の人生で 前の会社を辞めて後悔している人の話なんて聞いたことないです。
人は自分で決めた道を後悔しないように生きるのだと思うのです。
超。熱く語ってしまいましたが。
たった一回の人生、
健康な体がある以上(最近得にそう思う)
大きな夢がある以上
やってやるのが 人生 じゃないですか。≧(´▽`)≦
PS1
NY sakauraの生活マニュアル 少しづつ 書いていきますね。
まずは、病気になったら からですが。。。
PS2
大人な留学なら 私は 絶対 コロンビア大学 それも寮に住む
(高いです。でも価値は絶対あると思う)
20歳くらいなら街の語学学校でいいけど、学生じゃないので
毎日パーティーしてても仕方ないし、大人な人と一緒の方が
絶対にNYを楽しめると思います。