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この子は母の忘れ肩身です。
同居人のチョコと申します。この子が要るから今は癒されて居ます。これから度々登場することかと思います。どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

いろいろあった中、お互いの気持ちに変化が訪れる。。。


うれしいのかは複雑。。。なぜか?それはお互いにまだ


独身ではないこと・・・。(その当時は。。。)


私は旦那様と別れる話をどう切り出そうか、思案中・・・。


もう元に戻れない自分の気持ち・・・。だからもう離れるしか


ないと思っていた。


私がすべて悪いのですが。。。彼を(元旦那)を攻めることは出来ない。。。


一緒にいても相手を攻めてしまうだけ。。。あぁ・・・もうだめだ!限界・・・。と


そう言うときに・・・母から連絡が、咳が止まらず苦しいから来てほしいとのこと


私は迷わずにすぐに飛び出た。やはり苦しそうだ・・・とりあえず病院に連れて行く


ぜんそう?とかで薬処方されるが、1週間相変わらず・・・。


大きい病院に連れて行く、結果・・。肺炎だった。しょぼん




そら直らないわな・・・。しょぼん 喘息の薬では・・・。


結局2週間入院後無事退院した。ホットしたのもつかの間・・・。


この一年後私は人生で二度目の悲しみが訪れるとは


夢にも思わない現実に襲われることになる・・・。もう思い出したくもないことですが


これも思い出になると思いましたので思い出しながらしょぼん・・・。


実は母はずっと咳がありそれもひどくとまらない咳だったので病院にいき


喘息やらと診断され。。。それも何ヶ月か様子を見た挙句、収まらないからと


べつの病院にいき肺炎と入院した挙句検査では問題なく2週間で退院・・・。


その一年後母は・・・。肺がんになっていたことが判明・・・。私は・・・。


あの一年前のことが悔やまれてなりませんでした。どうして。どうしてと・・・しょぼん


あれは喘息でもなくて、肺炎でもなくて実は肺がんが併発していたのではないか?


と。。。、もっと詳しく調べていれば、と悔やまれてなりません。涙が止まりませんでした。


でもなってしまったことは仕方ありません。これからのことを、母と先生と


考えていかなければ・・・。と決心をしました。私のことをあーやこーやと考える


余裕が自分にはなかったように思う・・・。


母と彼と元旦那とこの問題、その当時の私の精神状態では重すぎた・・・。


この先はどうなるのか?とても恐ろしく思えてならなかった・・・。


その当時は(どうか、元気で生きていてほしい、 まだ妹のもとにはまだ行かないでほしい・・・。)


ただ・ただ願うばかりでした。(お母さんまだ早いよ・・・。やることたくさんあるはず・・・。)


お願い・・・!!まだお母さんを迎えに来ないで!!と祈る思い!!が続く・・・。しょぼん


(そのあたりから、彼も私に対する思いもさらに代わってくれていた。)


これからはさらに彼の存在が必要になることに気が付くことになる・・・。









その後、母にいろいろ聞くことになる。


彼の職場にも言ったことやマスコミに話すと言うことも・・・。


母は・・・あなたがしたことは決して良いことではない・・・。


でも、そこまで追い込んだ彼も許せない・・・。


マスコミにはホームページの方にリンクしたとのこと・・・。


3社くらいに・・・。とのことでしたあせる


まあ、その程度ではマスコミも動かないでしょう・・・と見込んでだと思うが・・・。


ただ彼の職場は違ったようだ。肩身の狭い思いをした様だった。


それは仕方ないかな・・・とも思うが・・・。とにかく母は彼のことが許せない


との気持ちで、起こした行動のようで・・・。彼にそのように報告をすることに


なる・・・。


まあこれからは元旦那との暮らしが始まる憂鬱さと、不安さが入り混じる・・・。


彼は母の取った行動には、自分が悪いから仕方ないよと落ち込んでいた汗


それよりも私にはまさか、彼とよりを戻すとも考えてなかったし、


また元旦那と暮らさなければならないとも思っていなかったから、


気持ちの中ではかなり、パニックに・・・。ショック!


さぁ~がんばろ~~~!!!と少し気合を入れてみるが・・・しょぼん


無理・無理・無理や~~~!!!


もう!どうしよう・・・ガーン


不安 不安 不安ダウンショック!やはり気持ちが付いてこない。。。


彼からメールあり。


このときもすでに彼に依存がまた復活!!!


会いたい病が襲う・・・。


彼も仕事や、趣味が多忙な人で・・・。


でも会いたい私が居て・・・。


私は築いていなかった・・・。そのときわたしはと言う


病気になっていたなんて、だから死のうとしたんだとか


後から思えば・・・。ある日


彼と電話で大喧嘩・・・しょぼん


電話も途中で切るし、私はめちゃパニくってるしで、大変だった様子・・・。


私はついに彼の居る場所に居てた・・・。


彼は猛烈にシカと!!でも私の顔が半端ないと気づき、


こちらに近づき大発狂していた・・・。私も相変わらずパニック状態。


私がハット築いた・・・。彼に私はもしかして私・・・。精神的におかしいのかな???


一度病院行きたいと告げる・・・。


なんでかと言うとわたしは妹が自殺で亡くしている。だからハット思ったわけです。


私も、死のうとしたりなんかおかしい言葉がおかしいですが少しヒステリーに似た


様子だったようです。


その何日かして、病院にいくことになった。


当然、彼も付き添っていただいてですが・・・。


始めはカウンセラー見たいな感じでした。


不思議でした。話をしようとすると涙が止まらない・・・。


次に先生の時も涙が。。。先生はそのとき、今のあなたは即入院させたい・・・。


一度入院して治療しないと・・・。とのことでした。 病名はやはり・・・。鬱がある・・・。と


パニック障害があります。とのことでした。。。そうかぁ・・・。


いや私は入院できない。今入院になるとすべて彼が悪いと家族にも思われるし


また、彼に会えなくなる。。。。先生に今は入院出来ません。と・・・。


では様子で薬を処方するので、これだけは守ってください。。。、なんだ???


先生: 処方する薬は守った個数を飲んでください。一度に全部飲んではいけません×


 私:  あ、はい・・・。


先生: 大変なことになるので、必ずねかお


 私:  通院でいけるのであれば、守ります。もう、馬鹿なまねはしませんシラー


と約束させられた・・・。当たり前かべーっだ!


っで当分仕事と、病院と元夫との戦いが新たに始まったのでありました。。。


がんばるぞ~~~!!!意気込んでいる自分がいた・・・。


その後もパニックになる自分とそれを支えていく彼と元夫との日々が・・・。


パニックになりひどくなると自分ではわからないが、意識が飛んでいる(なくなっている)


状態があるようだ。。。これはやばい、ブルブルあせる ので病院ではパニックになり症状がやばいと


感じたら飲む頓服薬が処方されている。それを飲むと一瞬で寝ているようだ・・・。


要するに、記憶が飛んで、何をしだすかわからないので、死も含めて・・・。その薬を飲むようだ。


かなり眠くなり、休むことで気持ちに変化をつけると言うことなんだろうが・・・。


その後、、、私たちにいい風に気持ちの変化が起ってくるような感じが。。。。