うふふ♪をしているマイピグさん。
ハートがすぐに消えてしまうので
案外写真を撮るタイミングが難しかった~~

記念クエスト第二弾は6月22日から始まりました。

白いバラを2本植える。
白いバラを2回収穫する。
白いバラのコサージュを1つ作る。というもの。

ピンクのバラのコサージュも作れます。

コサージュにお手伝い宜しくお願い致します。^^。



台風とその次の日の雨で落ちてしまった梅の実でジャムづくり。^^


ボール3つ分を洗って傷んだ部分を取り除いて煮込むのに4時間ほどかかりました。

残りボール2つ分と翌日に拾ったボール1つ分は3時間ほど。


雨で、ぱんぱんに実に水が行渡った梅の実が強風で地面に叩き付けられて割れてしまったものが多く傷んだ部分を取り除くのに時間と手間がかかります。

手間がかかった分美味しくなあれ♪


梅はかなり酸味が強いのでペクチンやレモンを加える必要はなく

お砂糖と梅の実のみを煮ていきます。


お砂糖との割合は梅10:砂糖7位を目安に作ると失敗しないと思います。

あとは自分の好みに微調整。

しっかりと煮込んで保存のきくタイプのジャムになります。


一番の弱火でゆっくりと煮ていきます。

途中たくさんのアクの泡が出るので取り除くと仕上がりの色が綺麗に出来上がるような気がします。


種と一緒に(種ごと)煮る事でとろみと香りのよさが出てくるので一緒に煮込む方が美味しいジャムになります。

梅酒に付けた梅の実でジャムにしても美味しいです。^^


クエン酸が多いので夏バテ防止にも、疲労回復にも役立つそうですよ。


あともうひとつのお楽しみで

ジャムを煮た後の残った種にお水を入れて煮て梅ジュースにします。

無駄なく美味しくいただきましょう^^

お鍋の洗い物も楽になるしね♪

かなり強く雨と風が吹き荒れました。


家の屋根の下の庇の修理をしていなかったため

屋根が飛ばされるかもと不安になりながら過ごしました。


早く修理しなくては。。。。。><


強い風と雨で梅の実が沢山落ちてしまってました。


拾ってみると大きなボール5つ分。

かなり割れたり傷になったり、傷んだりしていますが、これでジャムを作ろうと思っています。

洗ってから水につけてあく抜きをして、傷んだ部分を取り除いてから煮込みます。


今晩と明日位までかかりそうかな。


TVを見ながら作業したいと思います^^



トマトのイベントが15日から始まりました。

写真はエミリーさんのお庭です。

今回は椅子とパラソルの付いたテーブルがご褒美アイテムでしょうか。

今回のイベントでトマトは何と通常の赤の他に黄色と黒も登場です。
種とレアがたくさん出てくれます様に☆

その1
トマトを10回植える。

その2
トマトを10回お手伝いする。
トマトを10回収穫する。

その3
黄色いトマトを5回植える。
黄色いトマトを5回お手伝いする。
黄色いトマトを5回収穫する。

その4
トマトのファルシーサラダを3つ作る。
トマトのファルシーサラダを2つ食べる。

ピグライフ スナップショット

その5
ライフ切手No.20を2枚入手する。
ジェノペーゼソース1つと交換する。

その6
カプレーゼを5つ作る。
カプレーゼを2つ食べる。

頂いたお洋服と帽子を身に着けてカプレーゼを頂いてる一葉。
このお洋服、落ち着いた赤の色調が秋らしく感じます。

カプレーゼはバジルソースの風味が効いて美味しそう。

ピグライフ スナップショット

レアの黒の完熟トマトの出が良くなります様に☆
今ちょっと苦戦中><黒の完熟が沢山出てくれます様に。

黒トマトの完熟の豊作タイムぜひ来てほしい☆
あと種の豊作タイムもあったらいいなぁ^^

その7
黒いトマトを2回収穫する。
トマトの冷製スープを4つ作る。
トマトの冷製スープを2つ食べる。

今までで多分、赤と黄色がそれぞれ2回位豊作タイムが来ました。
収穫できるトマトが残り3つの時とかもありましたが、概ね恩恵に与っています。

黒トマトの種の豊作タイムが21日に当たり、
10株の黄色のトマトの内5つ収穫して豊作タイムに突入。
黒トマトの種3つ入手と相成りました。^^


最近愚痴をここに書き込む事態が起きてばかり。

今回ある契約を結び、ごくごく簡単な工事が必要な事がありました。


ですが自分勝手に物事を判断し約束を反故にして指示を出した営業の人間がいるのです。

そして何が悪かったのか分からないというのです。


反故にした(しようとした)事は、1.工事をする時間、2.ボンベの数、3.壁になるべく傷をつけない事。

特に3番目の壁に傷をつけないというのは、我が家は築年数が古いので家を傷める事がないように

外壁に釘1本打つこともなるべくしないように気を付けているのです。


少し時系列であった事を書いていきます。

多少時系列が前後する事もあるかもしれませんがご容赦を。


まず初め営業で電話がかかってきました。電話はいつも同じ人間からでした。

我が家に来訪したのは2人。1回目と2回目は別々の人ですが、この2人はチームを組んで営業の仕事をしているとの事でした。


まず1回目に来た人は普通だったと思います。

車は邪魔にならない様に道の脇に止めてありましたし、約束の時間通りにいらしゃいました。

説明もこちらが不安に思っている事(壁を傷付ける事がない様にしたい事)を伝えると

なるべく今ある物を利用しましょう。しかしボンベが倒れるのを防止する鎖は錆びているので新しいものにしないといけないです。などの説明がありました。

しかし即決する事は避けようと思っていたので、考える時間を頂きたいとこの方には伝えました。


1~2週間後でしょうか、当社のものは如何でしょうかとまた電話があり2度目の来訪をしたいと。

2度目は前回来た人でなく別の人間が来ることとなりました。


今考えるとこの2度目に来た方、かなりおかしい方でした。


約束の時間は17時なのに10時過ぎに突然電話があり、

今お宅の隣にいるので契約の話をしに行ってもいいかというのです。



突然の電話で驚いたのですが、作業中でありまた17時までに済ませたい事があったので

10時過ぎで来て頂く事はお断りし、お約束の時間で来て頂きました。



来て頂いてすぐに外のボンベのある所に行き

木製の外壁に傷をつけたくない事は強い位に伝えました。

ボンベ2本でと言われましたが転倒防止の鎖を止める金具を壁に取り付けるための穴を開けるのが嫌だったので、ボンベは1本でお願いしますと伝えました。


2度目という事もあり、

料金も大分安く節約することが出来る事もあり

この日仮契約(申し込み)をしようと思っていたのでする事にしました。

そして工事が必要になるので工事の日時も決める事に。

6月の12日か13日で工事しますとの事。


17時か17時半に近い時間でお願いしますと伝えると、その時間では今まで使っていた物を返すのに遅くなるので、もう少し早い時間にお願いしますと言われ、最後の時間枠でこちらに周る様に工事の担当者に伝えますという事となりました。


帰りのお見送りをしながら車が止めてあるところまで歩き、

ボンベがぶつかって出る音が辛いのでなるべく音を出さずに静かに配送して欲しい旨伝えました。


この2度目の営業の人はお隣の企業の駐車場に勝手に車を入れているのが分かりましたので、

無断駐車の場合罰金を申し受ける旨が書かれていること、今後我が家に来る時にはこの駐車場に車を止めない様にと合わせて伝えました。


お隣の企業とこの営業の人が務める会社はお取引があるのですが、

我が家の契約の事で来たのならば、いくらお取引があるとはいえ

我が家の近くや道の邪魔にならない所などに駐車するのが普通ではないでしょうか。


この時はまだこの小さな感覚のズレが、必要もないねじ穴を家の外壁に開けられるという

酷い事に繋がるとは思いませんでした。


工事の日の朝、庭の手入れをしていると、8時半過ぎに工事の人が来ました。

約束の時間はなるべく17時に近い最後の時間枠のはずなのに。


工事の人は『朝一番で』こちらに伺うようにとの指示があったというのです。

約束した事とと全く違う事が指示として出されています。


この日は午後から雨の天気予報が出ていました。

約束の時間通りでは雨の中での作業になってしまうだろうと思い

約束と違うのですが、時間を融通する事としました。


準備をしている時にボンベが2本あったので、1本でお願いしています。

なぜ2本あるんですかと工事の人に聞くと、「1本で工事とはなっていない。2本での工事です。」と。

工事に来た人は2人いて、一人に問いだたしている間にもう一人の人が壁にボンベ2本分の穴を開けてしまって金具を取り付けているではないですか。

あれほど壁に穴を開ける事をしたくないと伝えてあったのに!!!!

この時点で工事を中止して貰いました。

壁になるべく穴を開けたくない事、工事の時間、ボンベの数と、こちらがお願いしていたことが無視され勝手に反故にされています。


「営業の人は一体どんな指示を出したのでしょうか、確認してください。」と伝えました。


生憎と営業で出ていて電話も繋がらないと。

折り返し我が家の電話に営業さんが連絡をするように工事の人が段取りしました。


そして中断している間、もう1軒、同じ町内で工事する家があるので先にそちらの工事を済ませたいと申し入れがあったので、他の家の工事を先にしてもらう事としました。


かなりの時間を置いて電話が来たので、

「ボンベ1本でお願いしていたのに何故2本の指示が出ているのか」と、問うと

「消防法で定められていて、また安くお客様に提供するために配送のコストを抑える事が必要なので」とこちらがボンベ1本でとお願いしたことを初めから聞こうとは思っていなかったみたいです。

そして「ボンベ2本でお願いしたいので考えてくれませんか」とのゴリ押しをされました。

「工事の人達が戻ってくるまでに決めたいと思います。」と電話を切りましたが、なぜ私に何の断りも相談もなしに、勝手な判断と指示とを出したのかは不明です。


工事の人も戻ってこなかったので

消防法をネットで調べてみたのですが分からなかったので、消防署に電話して訊いてみました。

「消防法でガスボンベの本数が決められているのですか?」と。

「大量の場合は保管の仕方や設備などに基準があるが、一般家庭用であるなら特にない。2本でも1本でも問題なく法に触れる事は何もない」といった返答を頂きました。


つまり自分たちの利益を上げるための方便に消防法を出して使った訳だったみたいです。

事前に話して約束した事は何だったのでしょうか?

この営業の人が勝手な判断でこちらがお願いしたことを無視して、工事をすすめているのは何故なんでしょう。



不信感と不安感でいっぱいです。

私はとんでもない企業と契約してしまったのではないでしょうか。


この後、この企業に電話してこちらがお願いした事がまったく工事の人に伝わっていない事、営業さんが勝手な判断で指示を出している事を伝え、ボンベ1本で工事して貰いました。


私はこの営業の人がなぜ勝手な工事の指示を出したのか分かりません。

上司の人に言っても「申し訳ございません。仰る通りです。今後、指導しますので」としか言ってくれません。

新規契約者ですがお願いし、約束したことを勝手に反故にされて家の外壁に穴を開けられた事が私は許せません。約束をした時間を守ってくれない事もとても腹立たしいです。


この営業の人をこの記事を読んで下さった方はどの様に感じるのでしょうか。

コメント残して頂けたら幸いです。