6月14日 07:00
薄曇りの朝、柔らかな日差しが静かに降り注ぐ。
出荷を終えて、ようやくホッとひと息ついたオイラ。
とはいえ、時間をうまく使うのが苦手なオイラにとっては、ただただ慌ただしい日々。それでも何とか乗り切れたのは確か。
そんな中、金曜日には恒例の読み聞かせ。
担当は6年生。
読んだのは遠野物語「デンデラ野」。
少し怖かったのか、聞き手の子どもたちが固まる場面も😓
担任の先生がカーテンを閉めて教室を暗くしたことで、さらに恐怖感が増したのかもしれない。ちょっとした演出が、思わぬ効果を発揮したようだ…笑






















