う、そろそろ、
いい加減に吃音治したくありませんか?


いつまでも、いつまでも
悩むでけ悩んだにもかかわらず結局は解決しない。

知らないうちにストレスが溜まりに溜まって、
いつのまにか開き直って普段通りの日々を過ごす。

でもまたひょんなことをきっかけに
どもっている自分を大嫌いになって、、、

こんなことの繰り返し、、、


こんにちは、多田ちゃんです。

「昔の自分と同じようにどもっていることが
原因で自分に自信が持てない人がいるなら
なんとしてもその人を救いたい!!」


そう思ったのがきっかけで、
私はこのブログを始めました。

書き始めた当初は、
コメントなんてもちろん付かないし
メッセージも一通も来ませんでした。

そのうちに、だんだん

「やっぱり言葉が出ないのは私だけなのかな。
日本語なのに言えない言葉がある。
私の学校にもそんな人は他にいなかったしな、、、
こんなこと書いても誰の役にも立ってないんじゃないか。」

そんな風に思い始めて、
一時は

「もうブログを書くことやめようかな」

そう思ったことがありました。

しかし、
ブログを書き続けて1か月程が経過した時です。

私ももとに初めて1通のメッセージが届きました。

そのメッセージには、
簡単にいえば、

「私も多田ちゃんのように話す時どもってしまいます、
いつも言えなくて本当につらいです、
よかったらアドバイスを頂けませんか?」


というようなことが書いてありました。

私はそのメッセージを見て、
感動してふいにも涙がボロッと出てきたのを覚えてます。
その時初めて自分が
このブログを書く意味に気づきました。

そして、

「わたし以外にも吃音で本気で悩んでいる人がいるんだ。
そんな人が一人でも私のブログを見てくれるのならば、
私はその人がスラスラ話せるまで、
全力でサポートしなきゃいけないな!」


と思い、
その一心でブログの更新を続けました。

そして、ブログを書き続けていくうちに
多くの方から感想や意見、
感謝の気持ちを書いた
コメントやメッセージが届くようになりました。

そのコメントやメッセージの数々が
私にとってこのブログを書く
最大の原動力でした。

その中には、本音からの深刻な悩みを
私に相談してくださる方もいました。

「学校でみんなの前で音読させられるのが本当につらいです」

「面接で一言も声を発せられずそのまま
落とされてしまいます、人生終わりな気がします」

「自己紹介するたびどもりで変な目されてる気がして、
新しい友達ができません」


こういったメッセージが何通も私に届きました。

そして、そのような悩みを聞くたびに、
私は昔の自分を思い出しました。

「一生どもりと付き合っていかなければいけないのかな。」

「なんで自分だけこんなに喋れないんだろう。」

「これからもずっと何かを言う度に
何度も何度も頭の中で繰り返しながら、
どもってしまう恐怖と戦わなければならないのかなぁ。」


などなど、

悩みに悩んだ高校~大学までの7年間の記憶が鮮明に
思い出されました。

どもってしまう自分が大嫌いで、大っ嫌いで
一つでも言える単語を増やそうと
とにかく一人でいる時はたくさん
繰り返してみたり、ネットで調べてみたり、

でも結局またどもってしまって挫折

部屋にこもって一人で
自分も声を録音して聞いてみようと
ICレコーダーを片手に
試行錯誤してはみるものの

自分も声を聞く度鬱になり挫折

他にも幾つかの吃音改善用の音声CDを聞いてたりと
試せることはできるだけ試してみましたが、


何をしてもなかなか上手くはいきませんでした。


じゃあ、なんで私は
吃音・どもりの悩みを克服することができたのか。



今回は、その全貌を隠すことなく全て公開します。

そして、それがこのブログを読んでくれる
あなたの手助けになればいいなと思います。

これまでも、
「昔の自分のような吃音で悩んでいる人たちの力になりたい!」
という思いでこのブログを書いてきました。

今までの私の体験を通して、
「本当に大事だと思ったこと」
を記事に残してきまいた。

これまで記事に書いてきたことの中で、
無駄なことは何一つないと胸を張って言えますし、
全てが本当に大事なことだと思ってます。

しかし、
「本当にこのブログの記事だけで、
私の伝えたいことが全部伝わってるのかな。」


常にこんな不安が頭のどこかにありました。

なぜなら、私が一番伝えたかったことは
とてもブログの一記事に書ききれるようなことではないからです。

また、僕が一番伝えたかったことは
一つ一つに分解した局所的な要点でもありません。

わたしが何より伝えかったのは
"自分の言いたいことを声に出す"
ということをフォーカスした
より具体的で体系的なメソッドだったんです。

だから、

今日このブログを見てくれたあなただけに
「私が吃音を改善できた理由」そしてその全貌を
お送りしようと思います。

先ほども言いましたが、
とてもブログに書ききれるような量ではないので
私は一つのPDFのレポートを作りました。

また、今までブログに書けなかったことも
今回のレポートに多数盛り込んであります。

私が二週間以上かけてまとめあげた
何十にもわたるPDFのレポート




こちら↓↓↓


のどにいっぱい詰まった言葉は吐き出せる魔法のような吃音改善「URSH法」



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をあなたに送ろうと思います。

今回のレポートは、

別に沢山の人を毎日話したりしなくても、
ただレポートを見るだけで自然と言葉が出るような
ノウハウが随所に散りばめられています。

抽象的で曖昧な表現を全て除き
小学生並みの文書読解力さえあれば
誰でもマスターできるように
"これでもか!"という具体的に書きました。

私の失敗と挫折の経験から
研磨せれ本当に必要だとかんじた情報だけ厳選して
そして編集し、まとめてあります。

絶対にこのレポートを見て損をしたとは言わせません。

あなたが現時点で

どんなに言えない言葉が多くても、

どんなに連続して"あ、あ、あ、あ、"となっても

どんな方法を試しても一行に吃音が
良くなる兆しがなくても、

このレポートを読めば必ず
あなたも吃音を克服できる確信を得るはずです。

そして、どんなにどもりがひどいあなたでも
間違いなく話せるようになります。

だって、

「ありがとう」の「あ」が
どうしても言えない私を
お客さんが大勢いるカウンターで、

マネージャーに「ありがとう」の
復唱何十回言わされた末、号泣して
お店を飛び出した私でも、


このレポートに書いてあることに気づいてたおかげで
今ではこうしてひとに教えることができるようになったんです。

だから、誰にでも出来る。
自身をもってそう言えます。

今も吃音で悩んでるあなた

ぜひ私の全てを詰め込んだ


のどまで出かかった言葉を吐き出る「吃音改善URSH法」




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そして、あなたの吃音の悩みを解決して
新たな人生の第一歩をこのPDFを見て歩みだしてみてください。

想像してみてください。
このPDFを見終えた未来のあなたはもう
初対面の人と話す時に
(なんかこの人喋り方かみかみだなぁ)って思われるかな
なんてことを心配する必要はありません。

想像してみてください
このPDFをみた未来のあなたはもう

言いにくい言葉を言い換えて会話する必要はありません。
「ありがとう」だって名前の「安藤」だって、
自分の頭に浮かんだら、とくに避けることなく
おもった通りのことをそのまま口に出して話せばいいんです。

想像してみてください
このPDFをみたあなたは

自分の勤める会社の
とても多くな企画のプレゼンを任されました。
吃音の悩みを改善したあなたは
何百人というまえで堂々とプレゼンしています。

もちろん、吃音もちでしたら、
いくら内容が良いプレゼンでも
なかなか相手に響かなそうですよね。

このレポートの中には
今のイメージを実現にするためのノウハウが詰まっています。

もちろんこのレポートを受け取るに当たって

もちろんお金は一切かかりません。

受け取ることによって
あなたのパソコンやスマートフォンに

ウイルスやバグが入り込むなんてことは
一切ありません
リンク先のフォームから
連絡の取れるメールアドレスを入力してください。

そこで入力して頂いたアドレス宛に
私が書いたレポート○○○
を送らせていただきます。

もちろんメールアドレスが第三者にわたることは
ありません。

安心して私の全てを受け取って下さい。
そして、あなたの人生を変えてください。

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それでは、PDFの中で会いましょう。
多田ちゃん