おなかすいたー。


なんとなくTVのチャンネルまわしてみてたら、ちょうど料理してたから、


「おいしそぉーー」 とか思ってみてたら、


ワンちゃんのご飯だったよーー。


愛犬のためのヘルシー料理だと。


なんとまぁ、贅沢な。


キャットフードとかのMみてると、なんか、人間よりいいもの食べてるんじゃ?!と思ってしまうのはあたしあけでしょうか。。。


眠い、おなかすいた。



そういえば、あたし、こないだまで中国にいました。


中国にいるときは、普段の生活の中でも、結構、発見があって、そういうのを書き残しときたいなーと思って、ブログやろうと思ったんだけど、なんかよくわかんなくて、そのままになっちゃってたんだよね。


帰国したときも、やっぱ1年ずーと中国だったから、違和感とか、あれ?と思うこといっぱいあったわけ。

そういうのも残しておきたいなーて思ってたんだけど、日本に戻ってきてから、体調くずしたり、就職活動で、といってもたいしたことやってないんだけど、まぁ、なにかと忙しかったわけで、めんどくさかったわけで。


でも、そろそろ日本にも慣れてきて、いろんなこと忘れちゃいそうなきがしたので、覚えてるうちに書いておこうって思い、今かいてるわけです。


まず、今日は、  日本だー!って実感したときのことかこうかな。


成田の入国手続きのことろで、日本語がたくさん聞こえてきた。というか、ひとが話してる言葉が全部ききとれることに違和感を感じて、なんでだろ?としばし周りをみわたすと、なんかみなおんなじような顔?おんなじような服装、服の色も黒、カーキ、ベージュとか。うまくいえないけど、同じ雰囲気の人でいっぱい。あーこの独特の感じ。

「あー、みなさん日本人なのね」

日本語はなしてるんだもん、ききとれるわけだ。


中国にいるときは、どこにてもきこえてくるのは、中国語。

きこえてきてもたいてい何いってるかわかんない。

中国語で話しかけられたら、一生懸命きかないと、わからないから、私の中では、


中国語=一生懸命きく になってたみたい。そして、ききとれた部分から内容を推定していくというかんじ。


だからか、誰か話してる声がきこえたら、無意識にききとっちゃってた。

成田ついて、電車のって、いろんな方向から聞こえてくることば、全部意味がわかるから、変な感じ通り押して、頭いたくなちゃった。


パソコンの反応が遅い。ものすごい打ちづらい。

早くもめんどくさくなってきたから、もうおわり。

またあしたかこうかな。


あとかきたかったことは

日本人がお行儀がいいとか礼儀ただしいって海外にひとがいうの、なんとなくわかった気がしたってこと。

日本人って存在感を消すのうまいと思う。

日本はいいにおいがした。






ブログなるものをはじめてみましたーー。

しかーし、つかい方、わからじ。


ここでは、きままに、てきとーにおもってることとか、書いていこうっておもってます!

mixiにかきづらいこととか、愚痴てきなものとかかきたい。


わたしはもともと、自分が考えてることなんかを、言葉にするのが苦手なほうで、こうやって文章におこすことで、

新しい発見とかもあるかなーってちょっと思ってます。


考えを文にするっていうのは、mixiでもできることなのかもしれないけど、mixiって読み手を意識しなきゃいけないし、読んでひいちゃう人もいるかもだし、まずはこのブログでってかんじで。

ようは、自分のために書くってことかな。


mixiとかでよく、自分の深いなやみとか、書いてる人みかけると、なんかいろんないみですごいなーって思う。

いろんな人とか、友達とか、ときにはその当事者の目にはいることもあるかもしれない、って思うと、やっぱ躊躇しちゃうし、知ってる人にそういうところ見せたくないっていう、変な強がりが邪魔して、なかなか書くことにはいたらない。


私は今、就職活動の真っ最中。

なーーんとなくエントリーはしてみるものの、いまいち乗り切れてない。

でも、前よりは、働くってことが身近に感じられるようになったとは思う。

こういう会社でこんなことできたらいいな、って思うようになってきたから。

1か月くらい前までは、雇ってくれるならどこでもいい、できれば9時5時でおわる仕事がいいなーって思ってた。

今は、就活じたいに興味もちょっとでてきたし、欲もでてきたってところ、でも行動には移せてないっていう、そんな状況。

自己分析もやらなきゃー。あれ、きつい。やってると、鬱になる。


まわりはすでに、何十社も説明会いってるみたい。

自分やばいって思うけど、なーんで行動おこせないのかなぁ・・がけっぷちに追いつめられてもなかなか行動できないこの性格、ちょっとやそっとのことでは変わらないでしょう。


これから録画してた「篤姫」をみることにします。

彼女は、怒涛の時代を生き抜いた、聡明で芯の強い女性だと思う。