そういえば、あたし、こないだまで中国にいました。


中国にいるときは、普段の生活の中でも、結構、発見があって、そういうのを書き残しときたいなーと思って、ブログやろうと思ったんだけど、なんかよくわかんなくて、そのままになっちゃってたんだよね。


帰国したときも、やっぱ1年ずーと中国だったから、違和感とか、あれ?と思うこといっぱいあったわけ。

そういうのも残しておきたいなーて思ってたんだけど、日本に戻ってきてから、体調くずしたり、就職活動で、といってもたいしたことやってないんだけど、まぁ、なにかと忙しかったわけで、めんどくさかったわけで。


でも、そろそろ日本にも慣れてきて、いろんなこと忘れちゃいそうなきがしたので、覚えてるうちに書いておこうって思い、今かいてるわけです。


まず、今日は、  日本だー!って実感したときのことかこうかな。


成田の入国手続きのことろで、日本語がたくさん聞こえてきた。というか、ひとが話してる言葉が全部ききとれることに違和感を感じて、なんでだろ?としばし周りをみわたすと、なんかみなおんなじような顔?おんなじような服装、服の色も黒、カーキ、ベージュとか。うまくいえないけど、同じ雰囲気の人でいっぱい。あーこの独特の感じ。

「あー、みなさん日本人なのね」

日本語はなしてるんだもん、ききとれるわけだ。


中国にいるときは、どこにてもきこえてくるのは、中国語。

きこえてきてもたいてい何いってるかわかんない。

中国語で話しかけられたら、一生懸命きかないと、わからないから、私の中では、


中国語=一生懸命きく になってたみたい。そして、ききとれた部分から内容を推定していくというかんじ。


だからか、誰か話してる声がきこえたら、無意識にききとっちゃってた。

成田ついて、電車のって、いろんな方向から聞こえてくることば、全部意味がわかるから、変な感じ通り押して、頭いたくなちゃった。


パソコンの反応が遅い。ものすごい打ちづらい。

早くもめんどくさくなってきたから、もうおわり。

またあしたかこうかな。


あとかきたかったことは

日本人がお行儀がいいとか礼儀ただしいって海外にひとがいうの、なんとなくわかった気がしたってこと。

日本人って存在感を消すのうまいと思う。

日本はいいにおいがした。