そうちゃんの誕生日の翌日

新幹線で博多へ

駅弁は唐揚げを指定

食べているときがしあわせ。



夕食は「花やしき」でステーキ
翌日の法事には 親戚23人が集まった。
私らの子ども達が 小さい時から
毎年のように帰っていたので、
大阪と佐賀のいとこ達も 昨日の続きのような 懐かしい友達。
そうちゃんは 竜三に似ていると誰もが言う。
都会では葬式も法事も簡素になってきたけれど
帰る所があり、帰るチャンスがあること。
親戚を繋ぐこと。
また受け入れてくれる人がいること。
ありがたい。
次の日 太宰府へ

そうちゃんは餅をたべている~。

お父さんもうれしい帰郷。

今から帰ります!
これは 牛のまねです(^_^)ノ
