おはようございますニコニコ
5月も今日で終わりですねー(´∀`)
長かった私の入院生活も明日で終わりになりますキラキラ
今回は、入院中の生活から、治療のことなどを書こうかなぁと思っています
なので、治療後の傷跡とか、カテーテルの写真とかが入ります
苦手な方は、写真を飛ばしてお読みくださいm(_ _)m
長くなるため、いくつかに分けて書きます
少しだけお付き合いくださいショボーン


2019年4月5日 救急搬送で、そのまま緊急入院
 まずは、CCUと言われる、循環器内科専門の集中治療室に入院します
個室のベッドに移った瞬間から、ベッド上安静…えーん
ベッドからは降りられず、おしっこの管を入れられました(これが、動くと痛かったりするあせる
そのあと、先生が来て何の説明もなく
「横になって❗️ 顔だけ右向いて❗️」と言われ、素直に顔だけ右を向くと、滅菌処理された手術用の紙が被せられます…
「何されるんだ❓」と思った時には首回りの消毒が終了
で、「チクっとするからね❗️ 痛いけど我慢ね❗️」と言った次の瞬間に「いって❗️」…(笑)
局所麻酔が打たれました(笑)
あれよあれよと言う間に、首から3本の点滴用の管がベローンびっくりびっくりびっくり
初めは何だか分かりませんでした笑い泣き
とりあえず、これで準備完了だそうで…
このルート(点滴用の管)は、中心静脈圧を図れる物(よく分かってませんてへぺろ)だそうで、ここから色々な種類の点滴をしていきます
まず、生理食塩水と強心剤を繋いで、頑張りすぎている心臓を外から助けます

その後、エポプロステノール という肺高血圧症の治療薬の点滴も繋ぎますが、これはカテーテル検査で肺動脈の血圧がどれくらいなのかを正確に知ってから行うそうです
だいぶ駆け足ですが、これが入院1日目の出来事です

4月5日は金曜日で、土日を挟んで4月8日DASH!
1回目のカテーテル検査です
私は、手首の血管が細く検査用のワイヤーなどが入らないため、首の血管からやりました
左側に点滴、右からはカテーテルとその時の私を正面から見たら、かなり痛々しいと言うか、管だらけで笑えると言うか…笑い泣き笑い泣き笑い泣き
やられてる本人はそんな事は微塵も思っていませんが(笑)
結果としては、予想通りかなり悪く、病室に戻ってからすぐに点滴治療が始まりました

治療としては、点滴もそうですが飲み薬もありますねー
私は、肺高血圧症の薬を2種類飲んでます
アドシルカとオプスミットです
薬自体は色々あるみたいですが、その人の体に合わせて変えたりもするみたいですねニコニコ
幸い、私はその2つとも相性が良かったみたいですニコニコ


長いので、今日はここまだにしましょうニコニコ
次回は、CCUでの生活と副作用をかこうかなぁキラキラ
では、また照れパー