母は、先日出席出来なかったけど同窓会がありました。
同窓会の時の写真や記念品が参加しなかった母にも送られてきて、幹事さんにそのお礼の電話をしたところ。
幹事さんは、短歌をしているという話しになり
母も、短歌を促され、作る事になりました![]()
いくつか作ってその方に送ったところ、すぐに、田舎の雑誌に母の短歌が載りました
滅多に出ることがないらしく、その方も母も驚きと喜びで![]()
母はせっせと又短歌を考えています。
もし元気だったら、短歌教室や、俳句教室にでも行けたかもしれないけど、なんとか我流で頑張って生き甲斐になっています。
ちなみに母が雑誌に載った短歌は、傘寿の同窓会まで後3年は、なんとしても生きていたいという内容でした。短歌と同窓会出席が生きるエネルギーのようです![]()