「星に願いを~Real World」
Part 7
今日は、長安の雪月花店でお客さんだった、SWAT呉のキャプテンのケビンさんを訪ねた。ケビンさんが話してくれたSWAT呉に興味があったからだ。ケビンさんが言うには、SAWT呉の仕事は、武装化凶悪化する犯罪組織に対抗するために、最近作られた組織。おもに、犯罪、テロ、誘拐、スパイなどの国家に対する重犯罪の担当だということです。が、最近長安、敦煌、和田付近に犯罪組織に操られたモンスターの襲撃が報告されているので、現在は、その調査中だということです。肩書きがながい、、、硬いお仕事なんだ~と感心したものですが、、、、。結局はモンスター狩りが仕事ってことですね???今日ケビンさんを訪ねたのは、そのトレーニングコースに参加するためだった。こんな私でも、SWAT呉に勤務させてもらえるか心配だったが、そのトレーニングコースは面接もかねているらしい。
ケビンさんの勤めるSWAT呉の本部は敦煌にある。キャプテンのケビンさんにSWAT呉のマスターを勤めるライアンさんを紹介してもらった。(*・∀・)おはつです(*_ _)ヘ ヨロシクネ♪ライアンさんは、チャットとデスクワークがメイン!?で、、、、あまり直接は、モンスターを倒したり、重犯罪に関わったりする事はないそうです(笑)。今日は、体験面接付きのトレーニングという事で、キャプテンのケビンさんについて、練習の風景を見せてもらう事になった。
私が見学に来ていると言うことで、、マスターのライアンさんが、直々に敵を氷らせる戦闘スキルを見せてくれた。いつもは、チャットとデスクワークがメインだという事ですが、、、やはりちゃんと鍛えてるんですね。.。゚+.゚(´▽`)゚.+゚。.カコイイ!!
将来的に、私も氷のスキルが使えるようになりたいです。
今日はSWAT呉とSWAT雪月花の合同練習だそうです。雪月花???それは、私が勤める高級クラブと、、、、同じ名前じゃない、、、、と笑いがこみ上げてきた。鬼顔のの弓師と女性の弓師のファイトぶりをみせてもらった。アレ、、、この女性どこかで見た事があるような、、、、、、( ̄□ ̄;)、、、、レイチェルママ???
私は、、、とても驚いた、、、こんなところで、、、レイチェルママに会うなんて、、、。∑(⌒◇⌒;) ゲッ!!、、、その上、、、ステイシーちいママまでいるし
2人とも何故ここに???レイチェルママと、ステーシーちいママから、、、初めて事実を打ち明けられた。2人にとって、高級クラブ雪月花での姿は、仮の姿で、、、、、、本業は、SWAT雪月花に勤める捜査員だそうだ。そうだったんですか、、、鈍感な私は、、、全然気が付きませんでした
って言う事は、、、お二人ともモンスター狩りするんですか??.。゚+.゚(´▽`)゚.+゚。.カコイイ!! 今度、私も一緒に狩りにつれてって下さい。
高級クラブ雪月花は、実は裏では、、、SWAT雪月花だったんだ、、、。驚きました
SWAT雪月花のマスターは、、、レイチェルママかと思ったんですが、、レイチェルママではなく、、、この方ブラッドさん。(*・∀・)おはつです(*_ _)ペコリ。 あれ、、、、ブラッドさん!?高級クラブ雪月花のチェーン店の、高級ホストクラブのホストをしている、、、、あの噂のブラッドさん??お会いするのは、、初めてですが、、、友達のコーンちゃんやアドちゃんから、、、かねがね噂は伺っております。確かに、、、、お金を貢ぎたくなる、、、男前、、、、、.。゚+.゚(´▽`)゚.+゚。.カコイイ!! どうぞよろしくお願いします。
キヤプテンのケビンさんに、、、スキルについて教わる事になった。ためて、、、発動!!!!!なんか、、、出来た
ドラゴンボールのカメハメハ~~~~みたい!!ケビンさんが、、、私の武器と戦闘方法についても相談にのってくれることに、、、。まずは、、、武器をどうするか、、、レイチェルママを見て、、、、、.。゚+.゚(´▽`)゚.+゚。.カコイイ!! と思ったんで、、、私も弓師になる事に。エンチャは、、、、SWAT呉のマスターライアンさんを見て、、、氷で行きます。
SWAT呉とSWAT雪月花の合同練習の後、チームの皆さんと一緒に集合SS撮らせて頂きました。今日はとても楽しい経験をさせていただきました。参加者の皆様、ありがとうございます。所で、、、私、、、あの、、、面接は?? え、、もう面接は済んだって、、、マスターのライアンさん、、、、、いつの間に。私、、、合格ですか???\(@^0^@)/やったぁ♪ 明日から、、、、捜査員としてお世話になります、歌って踊れる??高級クラブ雪月花所属、、、サラです、、、(* ̄▽ ̄)ノよろしクゥゥゥゥゥ☆;:*:;☆
集合SSの後、寮に戻ろうと歩いていたら、、、後ろから男性に呼び止められた、、、。
男「サラさんだっけ・・・?」
サ「は、はい、、、、、SWAT呉のかたでしたね。さっきは直接話はしませんでしたが、、、。」
男「いまは、、、サラって名前に変えたのか??」
サ「名前変えたって・・・?」
男「俺、、、お前の事ずっと探してたんだぞ。1ヶ月も姿を消して、、、何かあったのか??」
サ「Σ(^∇^;)えええええ~。あなたは、私のこと知ってるんですか?わたし、、、記憶をなくしてるんです。」
男「えっ。そうだったのか、、、だから、、、もう1ヶ月も連絡が取れなかったんだ。俺、、、心配したんだぞ」ってこの見知らぬ男性が、、、わたしの頭をなでた。なんだか、、、とても懐かしい感じがした。でも、この男性がだれなのかは、、、わからない、、、思い出せない。
男「俺の名前はマーク、、、今は、SWAT呉で捜査員やってる。」
サ「ごめんなさい、、、、名前を聞いても、、、、思い出せない。」
マ「サラ、、、さん、、、、、お前の本当の名前は、、、ソフィアって言うんだよ。」
サ「ソ、ソフィア、、、、、。懐かしい響きがある、、、。」
マ「ソフィア、、、俺いま用事があって、どうしても行かなければならないんだけど、、、明日にでもゆっくり話さないか?これが、俺の携帯の番号、、、明日電話してくれないか?」とマークさんは一方的に話して、わたしの返事も聞かずに、、、走り去っていった。私の名前は、ソフィア、、、、。私の事を知る男性、、、マークさん、、、。私とは、、いったいどんな関係だったんだろう??考えると、、、頭がズキズキと痛む。明日、この携帯の番号に電話してみよう。直接会って話をしたら、、、、もしかしたら、、、何か思い出せるかもしれない。
To be continued



















誰ですか?
Jasmine
























交易







花のG










モテモテ























Koi Takさん


