だいぶ気持ちの整理がついてきました。
後悔することはできるけど、
チョコちゃん本人にしてあげられることはもうないんだと。
お墓を作ったり、お供えをするのは、自分の為なんだと。
ぴーちゃんの元気がないのは、チョコちゃんがいないことはもちろん、私の元気がないからでしょう。
環境の変化に敏感な動物らしいし。
(部屋の移動は平気だったけど)
虹の橋を渡った先にチョコちゃんを撫でてくれる人がいればいいなぁ。
本当にわりとマジで撫でてくれる人なら誰でも良かったもんなぁ。
気持ちの整理はついたけど、やっぱり思い出す度後悔します。
タイムスリップしたいなぁ。
せめて亡くなる前日に戻れたらなぁ。
やっぱり苦しいなぁ。
