伝わらねえ!
状況が伝わらず、へこんだ。
3日に電話をいただいて会話をしたが、ダメダメだった。私のコミュニケーションスキルが。
伝わらない。
どこが痛いですか?って聞かれても、たくさんあって。
いくつか言った時点で、
すいません、もしかして、もう呆れちゃってます?・・・って思ってしまうような空気感を感じてしまって。気のせいだと思おうとしても拭い去れなかった。
脳脊髄液減少症はオカルトだと思われてるふしがありすぎる。
まだ検査を受けられていないけど。高すぎて、払うあてがなくて、予約すらできない。
困りごとはそれだけではないけれど、全部伝えることができないうちに電話が終わってしまった。
前に担当してくださった弁護士さんには
「耐え難い」
と言われて終わってしまった。
私の困りごとって多岐にわたりすぎていて、いきなり聞いたら妄想めいていると感じるだろうなと思う。
体の不調も、ちょっと考えられないくらい規則性がわからなくて、
病院でも閉口されてしまうことが多かった。
整形外科では「体の具合が悪くて病院に来られなかったとか意味が解らない」って言われたりもした。
そんな色々なことが、チラチラと常に思い出されて辛すぎ。
でも私は嘘がつけないし、妄想もしてない。
お仕事で私の依頼を受けた人には、せめて信じてほしい。のだが、それができない人のような雰囲気を感じ・・・いやいやいや、可能性があるだけ!気のせい!・・・でもオカルトって、サラっと言われてしまったらキツイ。・・・いやいやいや、気のせいだ。気のせい!気のせい気のせい気のせい!と思おうとがんばっている。
ネガチョフが邪魔をしまくるので、後ろ向きな発想に陥らないようにするだけで精いっぱいな感じ。生命活動をする余力がないでーす。こまったー。ははは。
理解できる人がこの世にいるのか謎だなあ・・・いやいやいや、逃げちゃだめだ。私の伝えるスキルが足りないだけだ。
嫌がられない程度に、さしひいた症状しか伝わってなくても我慢?
この我慢でで失敗した。何度か。
我慢することで、相手の拒否反応が薄まるとしても、それはあくまで一時的。
結局後で伝えなきゃならない状況になって、激しく迷惑がられ、状況は悪化。
そして、サヨナラするハメになった。できませんと言われた。
そしておしまい。
それは困る。また同じ失敗をするわけにはいかない。
とりあえず早く立ち直らねば。メールで返事ださねば。メールの送信ボタンを1個クリックするのがここまで難しいとは。
でもこれを送るのは早計な気がしてならない。
送ったら、情報はそろったと思われてしまいそう。
そうしたら動き出してしまう可能性が高い。
そうなると、いま把握していない事なんか知ったこっちゃない!ってスタンスで動かれてしま・・・・ったことがある。まただ。勝手に思い出されてしまう記憶を克服できずに悩んでしまっている。
こんなイメージ。
手元にある書類が材料。あるものが全て。抜けという概念は無さそう。
前例があることだけがゴール地点。
資格がある人が作った資料だけが客観的意見。
本人だけが申告していることは、単なる主観。
主観はスルー対象。
情報とは書類であり、文字ベース。
まだね、まだしていない検査が、たくさんある。
困りごとがたくさんある。
現状を客観的に把握している人を、まだ確保できていない。できるまで待ってって伝えたいのだが、伝わらないこと数か月。
材料がまだそろっていないのだが、それが伝わらない。
全部そろってなくても、もういいから始めようということらしい。
話しても、つきぬけて、こぼれおちてしまうような印象。
いちばん肝心なところが抜け落ちている。
目指すゴールが違うのにスタートするのは、難しい。できない。
無理にでもするなら、納得させてからにしてほしい。なしくずしにスタートされられちゃうのは嫌。
誰かに相談したいのたが、相談できる相手がみつからない。相談しているつもりなのに、雑談やヨタ話と勘違いされがちで、話がそらされてしまって相談にならない。
本題に入る前に、いつのまにか相手の話に耳を傾けることになっていたりもする。これは私の相談スキルが低いせいなのだろう。
もしもかしたらそれは、「そんな重い話をふらないでよめんどくさい!」っていう意思表示ということもあるかもしれない。私がにぶすぎてそれに気づかなかっただけかも。でもそうだとしてしまうと、相談相手がこの世に存在しないという事になってしまう。
しまうというか、それが現実?
不安が不安をよぶ無限ループになってる気もする。
痛くなく死ねるならそれでいいよ。もうめんどくさい。
って違う!やりたいことはある。
働きたい。
眉間にしわをよせている人につきまとわれない場所で生きたいだけ。
なのに、それだけがなんでかなえられないんだか。
もうこんなのヤダ。やっぱ死にたい。かも。
つらすぎ。