発達障害者支援センターの方と
お話をさせていただく機会があるのですが
この夏の帰省のことを
ぐちぐち伝えておりましたところ
センター長さんより
「お義父さんも…怪しいよね」
と、言われました


いやー、だってさ。
うん、ごめん、また、なんよ。
まだまだ帰省の時のことは
モヤモヤしっぱなしな訳。
継続中よ。
一緒に本土に渡るのであれば
朝の船で良かったわけやん?
ここでお別れですってことなら
(それでもまた来月来るやん
)
夕方の船でも仕方ない気もするけど
なんで1歳の子に
食事時間・睡眠時間の変化を
強要してまで夕方の船で
帰る意味があったんやろう?
義父の独断で決まった船の時刻。
来年があるとしたら
往復の予約は確実に取っておこう。
ちなみに。
その日、夕方まで何してたかって?
特にすることもないよ。
何もない道をドライブしただけ。
家ではまたミカンやトマトやって
食べるからってバンバン食べさせて
下痢悪化させただけ。
なんで義家族は誰一人として
子ども最優先って言ってくれないん?
オイコラ

お前の仕事じゃボケ旦那が

こういう細やかな仕事を怠るから
私はどんどんお前の家族との関わりが
億劫になるってことわからんのか
私ね、考えたんですよ。
もしかして、これは娘に託つけて
ほんまは自分が嫌なだけなんちゃう?
って、考えたんです。
でも、いくら考えても
やっぱりおかしいって思うんです。
こんなん、どう考えても、おかしい。
夕方の船で全員で本土に渡り
着いたときに既に19時を回ってます。
娘の夕食はこのくらいの時間。
適当にそこらで済ませてくれたらいいのに
どうしても船着き場から車で1時間の
豚カツ屋さんに行きたいと
ボケ老人
お義父様がおっしゃいますんでね。
大移動ですよ。
もちろん予約もしてないし
そこそこ有名店やから案の定並んでる。
まんま!まんま!
と
満席の客席に走り出す娘を抑えると
予想通りの大激怒。
見て見ぬふりの義家族。
やっとの想いで席に案内され
メニューを決めて店員さんを呼び
各々、注文していく中で
糞ボケ老人
お義父様がひとこと
「お子さまランチ早く出して。
う る さ い け ん ね


」
オイコラボケ老人が

ふざけんのもいい加減にしとけや

お前の独断でここまで娘
我慢させとんのちゃうんか

お前の孫かもしらんけど
私の娘ってこと忘れんなよハゲ
「娘ちゃん、ごめんねえ
ママが悪かったね。
ベビーフード用意してたら良かったね。
お腹空いてるもんね
ママの判断ミス、ごめんね
」
と、嫌味ったらしく言ったけど
果たして彼らにどの程度伝わったのか
生後2ヶ月の娘ちゃんを吹雪の中
21時に店に連れてったこともある。
あまりの雪に停電してた日。
さすがに無理やと断ったら
「車やねんから部屋から車までの
数メーターやんけ
」と
旦那に怒鳴られ…
連れてった先でも義家族は
何ら悪びれる様子はなかった。
うちの両親なら
絶対に絶対に、そんなことはさせない。
むしろ、そんな豪雪の中、21時に
外に出すなんて言ったら
ボッコボコに叱られると思う。
彼らの言動は本当に理解できなくて。
郷に入っては郷に従え
という言葉もあるくらいやから
うちをスタンダードと捉えるのはあかん
義家族には義家族のスタンダードがある
一応でも嫁いだんやから
我慢せなあかんこともあるでしょう
と、半ば無理矢理、納得してきた。
でも、センター長さんが
ハッキリと、断言してくださった
「それはおかしい」と。
「あなたの感覚が普通よ」と。
「よく我慢してるね」と。
もしも、お義父さんに特性があるなら
やっぱり義家族はまるごと
「それ」が「普通」になってるんやろう
だから当然、旦那も
「それ」を疑問視することもない
やっぱり、私、死ねない


愛する娘ちゃんを遺しては
絶対に絶対な死ねない



ということで、30歳になって市が
受けさせてくれる人間ドックを
人生で初めて受けて参りました
バリウム初体験。
検査結果は後日郵送やけど
胃透視で年配のおじいちゃん先生から
言われたことは
「あなたみたいな体型の方がねえ
こんな胃袋でっかいのは
なかなか見ないよね、すごいデカイ」
という微妙なことでした

あ、あと。
身長が伸びてた。
私、進化してる、まだ。
イケる。
うん、まだ、イケる。
*ランキング★参加しました*
理由も分からず苦しむ方が
一人でも減ることを祈って……

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お話をさせていただく機会があるのですが
この夏の帰省のことを
ぐちぐち伝えておりましたところ
センター長さんより
「お義父さんも…怪しいよね」
と、言われました
いやー、だってさ。
うん、ごめん、また、なんよ。
まだまだ帰省の時のことは
モヤモヤしっぱなしな訳。
継続中よ。
一緒に本土に渡るのであれば
朝の船で良かったわけやん?
ここでお別れですってことなら
(それでもまた来月来るやん
夕方の船でも仕方ない気もするけど
なんで1歳の子に
食事時間・睡眠時間の変化を
強要してまで夕方の船で
帰る意味があったんやろう?
義父の独断で決まった船の時刻。
来年があるとしたら
往復の予約は確実に取っておこう。
ちなみに。
その日、夕方まで何してたかって?
特にすることもないよ。
何もない道をドライブしただけ。
家ではまたミカンやトマトやって
食べるからってバンバン食べさせて
下痢悪化させただけ。
なんで義家族は誰一人として
子ども最優先って言ってくれないん?
オイコラ
お前の仕事じゃボケ旦那が
こういう細やかな仕事を怠るから
私はどんどんお前の家族との関わりが
億劫になるってことわからんのか
私ね、考えたんですよ。
もしかして、これは娘に託つけて
ほんまは自分が嫌なだけなんちゃう?
って、考えたんです。
でも、いくら考えても
やっぱりおかしいって思うんです。
こんなん、どう考えても、おかしい。
夕方の船で全員で本土に渡り
着いたときに既に19時を回ってます。
娘の夕食はこのくらいの時間。
適当にそこらで済ませてくれたらいいのに
どうしても船着き場から車で1時間の
豚カツ屋さんに行きたいと
お義父様がおっしゃいますんでね。
大移動ですよ。
もちろん予約もしてないし
そこそこ有名店やから案の定並んでる。
まんま!まんま!
満席の客席に走り出す娘を抑えると
予想通りの大激怒。
見て見ぬふりの義家族。
やっとの想いで席に案内され
メニューを決めて店員さんを呼び
各々、注文していく中で
お義父様がひとこと
「お子さまランチ早く出して。
う る さ い け ん ね
オイコラボケ老人が
ふざけんのもいい加減にしとけや
お前の独断でここまで娘
我慢させとんのちゃうんか
お前の孫かもしらんけど
私の娘ってこと忘れんなよハゲ
「娘ちゃん、ごめんねえ
ママが悪かったね。
ベビーフード用意してたら良かったね。
お腹空いてるもんね
ママの判断ミス、ごめんね
と、嫌味ったらしく言ったけど
果たして彼らにどの程度伝わったのか
生後2ヶ月の娘ちゃんを吹雪の中
21時に店に連れてったこともある。
あまりの雪に停電してた日。
さすがに無理やと断ったら
「車やねんから部屋から車までの
数メーターやんけ
旦那に怒鳴られ…
連れてった先でも義家族は
何ら悪びれる様子はなかった。
うちの両親なら
絶対に絶対に、そんなことはさせない。
むしろ、そんな豪雪の中、21時に
外に出すなんて言ったら
ボッコボコに叱られると思う。
彼らの言動は本当に理解できなくて。
郷に入っては郷に従え
という言葉もあるくらいやから
うちをスタンダードと捉えるのはあかん
義家族には義家族のスタンダードがある
一応でも嫁いだんやから
我慢せなあかんこともあるでしょう
と、半ば無理矢理、納得してきた。
でも、センター長さんが
ハッキリと、断言してくださった
「それはおかしい」と。
「あなたの感覚が普通よ」と。
「よく我慢してるね」と。
もしも、お義父さんに特性があるなら
やっぱり義家族はまるごと
「それ」が「普通」になってるんやろう
だから当然、旦那も
「それ」を疑問視することもない
やっぱり、私、死ねない
愛する娘ちゃんを遺しては
絶対に絶対な死ねない
ということで、30歳になって市が
受けさせてくれる人間ドックを
人生で初めて受けて参りました
バリウム初体験。
検査結果は後日郵送やけど
胃透視で年配のおじいちゃん先生から
言われたことは
「あなたみたいな体型の方がねえ
こんな胃袋でっかいのは
なかなか見ないよね、すごいデカイ」
という微妙なことでした
あ、あと。
身長が伸びてた。
私、進化してる、まだ。
イケる。
うん、まだ、イケる。
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