6月にはいってからは、下痢が続くよーになってきた。
本院に電話して、家にある常備薬の中で、何を飲ませていーのか聞いた。
6月12日(日)
神経の通院日。
そして下痢が続くため 検便 も。
神経の方は、安定していて変化なし。
更に量を減らし、1日おきの飲み薬。
検便の結果は、悪玉菌が多い。と。
下痢止、整腸剤、抗菌剤 を飲ますことになった。
もぉ、薬づけのサク…。内臓とか心配…。
6月19日(日)
薬を飲んでも下痢が治らないので通院。
再度、検便するが異常なし。
別の種類のお腹の薬で延長。
3月の末、またサクの眼球が乾いてきた。
以前の目薬を点眼しているが、右目だけが治らず悪化してきた。
4月3日(日)
通院日なので、目も診てもらうと…
角膜だけの炎症ではなく、その下の部分までも炎症している…と。
このままでは失明してしまうので、目の治療も始まった。
サクの血を抜いて、それで作った目薬。その他3本。
毎日4本の目薬を点眼となった。
神経の方は、舌が少しずつ復活してきた。
喉は、飲み込みがうまくできないことは変わりなし。
4月9日(土)
右目の治療で通院日。
目の傷はだんだんと良くなってきた。
ここで失明の心配はなし!となったo(^▽^)o
神経の方は、舌が少し復活してきた。
喉は、相変わらず変化なし。
4月23日(土)
右目の治療で通院日。
目の傷はもっと良くなってきた。
ただ、傷が深いだけに跡は残るとのこと。
けど本犬は見えないわけでもないし、気にしないでしょー。…と。
神経の方は、舌が8割の動きまで復活し、ここで安定している。
喉は、飲み込みはうまくできないまま。
症状はこの状態で安定しているので、これより進行してしまわないことを祈り、
飲み薬が1日おきへとなった(^-^)
以前の目薬を点眼しているが、右目だけが治らず悪化してきた。
4月3日(日)
通院日なので、目も診てもらうと…
角膜だけの炎症ではなく、その下の部分までも炎症している…と。
このままでは失明してしまうので、目の治療も始まった。
サクの血を抜いて、それで作った目薬。その他3本。
毎日4本の目薬を点眼となった。
神経の方は、舌が少しずつ復活してきた。
喉は、飲み込みがうまくできないことは変わりなし。
4月9日(土)
右目の治療で通院日。
目の傷はだんだんと良くなってきた。
ここで失明の心配はなし!となったo(^▽^)o
神経の方は、舌が少し復活してきた。
喉は、相変わらず変化なし。
4月23日(土)
右目の治療で通院日。
目の傷はもっと良くなってきた。
ただ、傷が深いだけに跡は残るとのこと。
けど本犬は見えないわけでもないし、気にしないでしょー。…と。
神経の方は、舌が8割の動きまで復活し、ここで安定している。
喉は、飲み込みはうまくできないまま。
症状はこの状態で安定しているので、これより進行してしまわないことを祈り、
飲み薬が1日おきへとなった(^-^)
3月20日(日)
札幌の本院に診察にかかった。
処方されていた飲み薬と、母親からもらった目薬を持参して。
総院長が引き継ぎをしていてくれて、院長の診察となりました。
どんな検査をしてもいーよーにと、総院長が
念のため、朝から水&ご飯は禁止ね と。
レントゲン、血液検査をし、院長の診断は…
局所型の重症筋無力症 の疑い。
とのこと…。
この病気に根治はなく、飲み薬を使って症状を安定させ、
薬の量を少しずつ減らしていく。
症状がまた悪くなってきたら、薬の量を戻したり…と。
サクの場合、舌・喉・食道 に症状が出ている。
声は戻ったが、飲み込みがうまくできない。
吐き戻すことがある為、誤嚥性肺炎には十分注意が必要。
これから、薬とうまく付き合っていくことになった。
札幌の本院に診察にかかった。
処方されていた飲み薬と、母親からもらった目薬を持参して。
総院長が引き継ぎをしていてくれて、院長の診察となりました。
どんな検査をしてもいーよーにと、総院長が
念のため、朝から水&ご飯は禁止ね と。
レントゲン、血液検査をし、院長の診断は…
局所型の重症筋無力症 の疑い。
とのこと…。
この病気に根治はなく、飲み薬を使って症状を安定させ、
薬の量を少しずつ減らしていく。
症状がまた悪くなってきたら、薬の量を戻したり…と。
サクの場合、舌・喉・食道 に症状が出ている。
声は戻ったが、飲み込みがうまくできない。
吐き戻すことがある為、誤嚥性肺炎には十分注意が必要。
これから、薬とうまく付き合っていくことになった。
