鬼滅の刃が注目されてることは、
鬼退治せよってことじゃない?
人食い鬼………人食いレプティリアンや、幼児性愛ペドフィリアを成敗する意味もこめられてないかな。
ある人たちは、
鬼滅の刃は創価学会、大本教と結びつけて馬鹿にしてるけど、
グロい描写が問題だと言ってるけど、悪い鬼がグロいことやってるってことを蓋して隠すより、
こんな気持ち悪い残酷なことをしてるんだ、って様をちゃんと見せて、そしてそれに対してどう思うか?が大事で、そんな人食い鬼を成敗するんだ、っていう炭次郎たちの気持ちと同調できることが嬉しかったりする。
自分も鬼殺隊の一員みたいなね。
レプティリアン退治を意味してるんじゃないの?って思ったし、
子供を食べる人たちを退治しよう!っていうメッセージに感じるけどね。
レプティリアンや幼児性愛を辞めさせたい組織が仕掛けたんじゃないのかな。
鬼退治の話だけじゃないよ。
登場人物ひとりひとりの物語があって、いろんな事情を抱えて生きている、その人間的な部分にも共感できたり感動したり心が癒されているわけで、グロい描写の部分だけをクローズアップしないでほしいよ。
炭次郎の家族思い、兄妹の絆、仲間との信頼関係などなどが胸に響くわけで、それが何が悪いの?
私は炭次郎や登場人物と気持ち重ねて、世の中の悪(鬼)を成敗している気持ちになってすっきりしている。
ガス抜きの目的かもしれないけど、
それでも、これを機に意識が変わるかもしれない。
アセンションのきっかけになるかもしれない。
