そんなわけで電車に揺られ総合病院へ。
救急受付にて呼ばれるのを待ちます。
診察呼ばれて、どういわれたか説明。
そっから内診。
血液検査しながら点滴をうって別途に横になってました。
そっから待つこと約2時間30分w
結果がでて、もっかい診察へ。
どうやらアフターピルの効果なく、しかも外妊となった疑いが強い。
(ちなみにノルレボ。両者の因果関係についてはない、とのこと。ほんまか)
ここで疑いと言うのは、妊娠はしてるだろうけど、子宮の中に見えないからである。
つまり血液中のHCGというホルモン数値(通常妊娠してない人、男性は0)が高い。
=妊娠はしてる。もしくはしていた。
ということは、今も外妊が継続中なのかすでに流産しているのかも分からない、と。
私の場合、出血量も大量という訳でもなく、腹痛もロキソニンの服用で抑えられており、またHCGの値も500代であったため、
入院する必要はなくこの日は自宅へ帰りました。
そこからHCGの値を測っていき、
外妊が継続しているのかどうか見極め、治療方針を決定していきましょうということでした。
ちなみに外妊だった場合の治療方針として提示されたのが3つ。
1 開腹して受精卵が着床しているであろう卵管なりを摘出
2 腹腔鏡?かな。開腹より体に負担の少ない方法での手術
3 投薬治療。抗がん剤の一種を投薬して、お腹の中の赤ちゃんを殺す方法
そして1,2を行うか、3で済ますのかの判断をするために
子宮内膜掻爬の手術を行う。
もちろん、今後の経過でHCGの値が下がっていくのであれば、自然代謝されるのを待つこともある
とのことでした。
つぎの診察は2日後となりました。
続く
救急受付にて呼ばれるのを待ちます。
診察呼ばれて、どういわれたか説明。
そっから内診。
血液検査しながら点滴をうって別途に横になってました。
そっから待つこと約2時間30分w
結果がでて、もっかい診察へ。
どうやらアフターピルの効果なく、しかも外妊となった疑いが強い。
(ちなみにノルレボ。両者の因果関係についてはない、とのこと。ほんまか)
ここで疑いと言うのは、妊娠はしてるだろうけど、子宮の中に見えないからである。
つまり血液中のHCGというホルモン数値(通常妊娠してない人、男性は0)が高い。
=妊娠はしてる。もしくはしていた。
ということは、今も外妊が継続中なのかすでに流産しているのかも分からない、と。
私の場合、出血量も大量という訳でもなく、腹痛もロキソニンの服用で抑えられており、またHCGの値も500代であったため、
入院する必要はなくこの日は自宅へ帰りました。
そこからHCGの値を測っていき、
外妊が継続しているのかどうか見極め、治療方針を決定していきましょうということでした。
ちなみに外妊だった場合の治療方針として提示されたのが3つ。
1 開腹して受精卵が着床しているであろう卵管なりを摘出
2 腹腔鏡?かな。開腹より体に負担の少ない方法での手術
3 投薬治療。抗がん剤の一種を投薬して、お腹の中の赤ちゃんを殺す方法
そして1,2を行うか、3で済ますのかの判断をするために
子宮内膜掻爬の手術を行う。
もちろん、今後の経過でHCGの値が下がっていくのであれば、自然代謝されるのを待つこともある
とのことでした。
つぎの診察は2日後となりました。
続く
