2日目の朝も、ギリギリまで面白くなるよう粘る2人。

時には喧嘩も。

さて!最後の「鎖骨の部屋」のゲストさんはこの方!

ちょっと…セクシーすぎやしませんか!綺麗すぎる鎖骨!!!
この鎖骨の持ち主は、熊本の劇団きららの池田美樹さんです!ありがとうございます!
大迫は約10年、大学1年生の時に池田さんの授業を受けてからずっと池田さんにお世話になっています。
4年前の「ムニムニ」という九州若手団体のオムニバス公演のアフタートークのゲストで来て頂き、その時に不思議少年とブルーエゴナクの作品を観て頂きました!
それでは、池田さんよろしくお願いします!!!
大迫のイメージは?
「僕、モテないんです…」と言ってモテようとす る人。
穴迫のイメージは?
「僕、モテたいんです!」と言ってモテようとす る人。
こんびを組むならどっち?
ファンタジーなら大迫君。 現代劇なら穴迫君。
その理由は?
悲しみとの距離感の取り方。
鎖骨に期待すること
「鎖骨があることによって肩関節は広い範囲の運 動が出来る」そうですよ。 それぞれの鎖骨(劇団)を労わりながら、ブンブン 両腕を振り回して下さい。
池田美樹さん、ありがとうございました!!!
鎖骨、今日の16:30の回はまだまだ入れます!そして!この回に限り当日券でも前売り料金で入れますので、よろしくお願いします!!!




