そーゆー夢ならもーいーちーどーあーいたーい
毎日いろんなことが起こります楽しいです
朝から南牧小学校全校生徒46人の前で紙芝居!
学校いったら、だっっっれもいなくて休みかと思ったけど無事始まり無事終わりました。
やっぱり、こどもっていいですね
そういう感覚って20になって初めて持つようになった気がします。
老けたのか笑
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今まで話はよく聞いてたんですが、以前星尾地区が
「ご近所の底力」というNHKの番組で取り上げられたことがあります。
そのDVDをずっと借りていたのですが今日ようやく見ることができました。
まずいつもお世話になってる方が20人ぐらい?NHKのスタジオに出演しててビックリ。
ひゃー全国ネットだやー
でも
南牧でその番組の評判が驚くほどよくなくて、なんでかと思ってましたが
みて分かりました。
やたらと和田アキコさんが上から目線で「だから駄目なのよ!」的な感じで
南牧の良さを伝える番組ではありませんでした。
まあそういうんのって制作側も意識的か無意識的か
自らのストーリーの中に押し込めてしまう気があるし、ある程度は仕方ないとは思いますが
強いて言えばイライラする内容でした。
ただ、番組中には他の地域(限界集落と言われるような)の事例が挙がっており興味深いものでした。
まあ
飯田、那智勝浦、綾部、と地域活性系ではあまりに有名どころだったけれど
(そういや私、飯田のワーホリ参加したことある)
やはり改めて映像と声で聞くのは新鮮で勉強になりました。
那智勝浦では移住希望の方に、「田舎は煩わしい」と伝えているのが印象的だったな。
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南牧きて驚いたのが、圧倒的に年号で年を表すということ。
若い人の間でも、滅多に西暦は聞かないし、
南牧きた当初、生年月日きかれて「1989年・・」って言ったら
「昭和何年?」ってよく聞き返されました。
「・・・・あ、すみません、、、平成なんです。」ってなんかショックなんやら申し訳ないやら。
まあそんなんはいいとして、
日本史とか世界史も全部西暦で覚えたから(もちろん今はスッカラカン
なんというか明治大正どころじゃなくて、昭和20年昭和50年とか言われても全くピンとこないし
計算してるうちに話が変わっちゃいます。
なんだろう、
私は結構この違いショックなんです。
というのも、年号を使う使わない、に、ここまで差が出るということは
年号という概念がものすごいスピードで薄れてきてるということだと思います。
今は亡き小渕さんが「平成」と掲げてからもうすぐ23年。
平らな世には成ったのでしょうか。
なんだか悲しくなってきます。
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最近よく「無縁社会」って聞きませんか?
消えた高齢者
“無縁社会”の闇
再放送:総合テレビ10月30日(土)午前1:15~3:04(29日(金)深夜)
考えても考えても答えは出ないけど
これから若者が真剣に考えていけない話だと思います。
都会だけの話にも聞こえるけど
田舎の現状と表裏一体だと感じています。
もし時間のある方はご覧ください。
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最後に明るい話題♪(超個人的)
12月にミスチルnewアルバム+こないだの映画のDVD付で発売されます!
たーのーしーみー
将来、このアルバムを聞くと、
「あーこのころ協力隊やってたなあ~」って思うんやと思います!
スパファンときも大学1年の冬思いだすし
HOMEのときも高2-高3の春休み思いだすし
iloveuのときも高1の冬思いだすし
NOT FOUNDは小5の夏やし
音楽って本当にすごいわー
来年度ライヴあると思うので絶対チケットとるぞーーーーー
