ここ数年ずっと使っているカバンがこちらのタイプです。

 

小さくてお財布機能も付いていてとても使いやすいです。

(前のポケットにカードが入れられるし、チャックが

付いた所に小銭を、そして小銭の前の部分にお札を入れて

カードの手前にスマホがスッポリ入ります)

旅行の時は大き目のかばんの中に入れて使ったり・・・

 
初代がこちら
現在は旅行の時に旦那様が使っています。
何気にお揃~って感じラブラブ
 
こちらが二代目

 
よく見ると汚れが・・・(洗っても落ちないガーン)

 
ブランドのワッペンも欠けてきてる
そろそろ潮時かな・・・ってえーん

 
もうこのタイプの物はなかなか売っていないのですが
先日オークションサイトで見つけました爆  笑
 
三代目 shoulder Brothers?
今までにないシックな色合い・・・ってことは汚れも目立たない?ウインク

 
 

わが家には7年前に行ったスペイン旅行の残金が

100ユーロ

 

25年前にハワイへ行った時の残金70ドルがありました。

 

調べてみるとドル札は何年か前に新しくなったようで

わが家にある物は旧札だったようですびっくり

 

どこかで円に換金しようと思い、一番手っ取り早い

方法を探したら

イオンモール常滑の飲食街(招き猫のそば)に

外国の紙幣から日本円に換金できる機械が

あることが分かりました。

 

まずはドル札を2枚重ねて入れたら

そのままお金が戻ってしまいましたガーン

 

ユーロ札も何枚か重ねて入れたら・・・

やっぱり戻ってきましたガーン

 

あっもしかしたら一枚ずつ?びっくり

ってことでユーロ札を1枚ずつ入れたら

ちゃんと両替できました爆  笑

 

ドル札も同じ方法で入れたのですが・・・

こちらはダメガーン

やっぱり旧札には対応できなかったようです。

 

アメリカでは使えるようですが、日本では換金

できないのかな?

 

それでも試しに韓国旅行の時にセントレアの

到着ロビーにある三菱UFJの換金窓口へ

 

そうしたらちゃんと両替することができましたチュー

 

セントレアの免税店などで使えると思っていた

海外のお札ですが、今はお札は日本円のみだ

そうです。

 

あまりとっておくのも良くないって

また一つ勉強になりましたびっくり

今日は姉が碧南で行われている

ビーチバレーの応援に行くというので

その前に半田市内でランチを一緒に爆笑


水曜日は定休日が多いのでお店を

色々探していたら、新しくオープンした

お店が良さそうなので行ってきました。


青山駅近くの「海鮮と天ぷら 翡翠」

9月14日にオープンしたばかりキラキラ

ランチは海鮮丼御膳、天ぷら御膳、

海鮮丼の単品とシンプルです。


私たちが注文したのは海鮮丼御膳

ごはんは赤酢米と白飯から選べます。
今回は赤酢米です。
赤身、サーモン、鯵、ブリ、エビ、
マグロのたたき
お刺身はどれもとても美味しい爆笑

オクラの胡麻和えも美味しかったから
今度作ってみようとチュー

これで税込1500円は安いわぁ爆笑

「名古屋なら単品で2000円はするなぁ」って
姉もびっくりしていましたニコニコ

ネタが良いから天ぷらも美味しいのでは?

また食べに行きたいと思います。


食後は姉を碧南に送ってから戻って

きました。


応援している選手が勝ったので明日も

姉は碧南まで来るらしいです。

明日も勝って決勝まで進んでもらいたい

です爆笑

今回の旅は百済の歴史と深い関係がありました。

そしてガイドさんの話にドラマでみた名前がちらほらと。

少しまとめてみましたが、とても個人的な興味だけで

書いたブログ内容となりますてへぺろ

写真はすべてお借りしてきました。

 

百済の初代の王の「温祚王」(首都は漢城 現在のソウル)

この人が出てくるドラマは『朱蒙』です。

主人公朱蒙は高句麗の初代王ですが、

その息子の一人が百済を作った温祚王です。

 

13代の王「近肖古王」    

この人が出てくるドラマは『百済の王 クンチャゴワン』です。

この時代も首都はソウルなのでこの旅には出てきませんが

この代に日本との交流もあり「日本書紀」などにも書かれて

いる王ではないかとされているそうです。

 

 

 

25代 「武寧王」(首都は熊津 現在の広州)

『帝王の娘スベクヒャン』に登場する王です。

スベクヒャンの父親ですね

今回の旅行で行ったのがこの武寧王のお墓でした。

事前に知っていれば思い入れが違っていたのに残念です笑い泣き

 

 

31代王(百済最後の王) 義慈王 (首都は泗沘 現在の扶余)

この王が出てくるのが『階伯』です

ケベクは百済末期の将軍で、新羅・唐の連合軍と

闘い壮烈に戦死しました。

その出陣の前には自ら死を望む妻と子供3人を殺害して、

兵士の士気を高めたそうです。

このドラマは闘いが多くて見ているのが辛かったなぁえーん

 

そしてその戦いの相手が『善徳女王』に出てくる

キムユシン(右から2番目)とキムチュンチュ(一番右)

だったのはガイドさんから聞くまで覚えていなかったですてへぺろ

 

 

百済関係ではないのですが、李朝鮮時代の人の場所にも

行ったのでその事も少しだけてへぺろ

 

まず全州の慶基殿に御真(肖像画)が祀られている

太祖・李成桂(イ・ソンゲ)

そしてその絵を書かせたのが4代の世宗大王

その両方が出てくるドラマが『大王世宗』です。

真ん中の人が世宗大王です、ハングルや日時計など

いろんな物を作らせた王様でした。

 

そのおじいさんが太祖・李成桂(イ・ソンゲ)

このドラマではこちらの方でした

 

マニアックなブログにお付き合いありがとうございましたてへぺろ

今週になって新米が届きました。

 

早速昨日、旦那様の娘ちゃんの所に

お届けに行くことに。

 

せっかく名古屋まで行くので来月から

入場料の値上げがある名古屋城に行くことに。

 

義理兄と姪も誘って4人で行ってきました。

 

まずは娘ちゃんの所に寄り、その後

名古屋城に車

 

名古屋城に着いたのは11時少し前

まずは昼食をとることに。

金シャチ横丁にある「矢場とん」へ

 

20年ぶり位の矢場とんの味噌カツ
美味しかったですよ。

ちなみに旦那様はカツを2切れ残したのに
もうすぐ93才になる義理兄は完食、まだまだ
元気です爆笑
 
名古屋城に

 
そして本丸御殿
 
コーンがいっぱい並べてありました。
人が多い時はこちらに並ぶんですねびっくり

 
デジタル複製の襖絵がお出迎え

 
玄関

 

 
写真は焼失前の本丸御殿と天守閣

 
どこを見ても豪華な襖絵が

今後、欄間にも注目ですよ
 
 
 
 
 
 
欄間が凄いことに・・・この裏側は鳥が飛び出していてもっと凄かったです
廊下も素敵でね

 

ここは将軍様を迎えた部屋だったかと。

欄間が豪華になり、格天井も塗りに

 
廊下の天井にも絵が

 
出口に切り株が

 
よく見るとドジャーズの大谷さんのサインです。
前回のWBCの時にもらったようですね。

 

天守閣はやっぱり良いですね

ただ今は入ることはできないので外から見るだけ

木造で作られた天守閣も観てみたいものですニコニコ

 
旦那様と義理兄には出口の方にゆっくりと向かってもらい
私と姪さんは北西にある戌亥櫓まで行きました。
 
その途中にあった少し新しめの建物
何かな?と思ったら弾薬庫でしたねびっくり

 
名古屋城を後にして、今度は東浦にある「げんきの湯」へ
久々の温泉はとても気持ち良かったです。
 

眼鏡屋さんに寄ってその後は回転寿司で夕食を食べて

帰りました。

 

義理兄と姪さんも気分転換ができたかな?

 

10月は広島への旅行があるので

それまで元気でいてもらいたいです。