わたしが最後の最後まで手放すのが怖かったこと、、、

それは

人間でいること、だった!!!





由美子さんのクレイジィシップ!!!

(((ネーミングも秀逸ラブこんなに乗りたくなる船、あります?!)))


に乗船したよ星空



わたしね、いっつもなんかどこかに漠然と、死にたいな〜って思いがあったんだよね。
特別嫌な事があるわけでもないし、ふさぎこんでいるわけでもないのに。


死にたかったのは、、、
人間やらなきゃって掴んでた部分だったw


殺したかったとでも言いましょうか。




由美子さんのお見通しの透明度は半端ないよ。



私の手から何か出てるって言われてドキっとした。キョロキョロ

え、やっべぇ、なんで知ってるの?!ってw
なんでバレた?!!! って思った。



そ、それだったんだーーーー、、、
私のタブー

まさかのそこだったとは。
あまりに身近な感覚で、そこを開示することをタブー視している事にさえ気付けなかった自分の感度の悪さにも愕然としたビックリマーク
感度落ちまくり、さらに決断できない、、
子宮メソッドから離れてたせいって言うのもまぢでまぢでまぢでその通り過ぎて、、


これかー、急所一撃一発をくらう快感てw


笑ったもん!!!



そう、私、エネルギー好き好きおねえさんなんですよ。
好きと言うかさ、もうそれでしょって思うわけです。


それで遊んでたいの!


ずっと!



色と光とか、、エネルギー、魔法!それで遊んでたいの!!!




物質重い、、

ちょっと前まで物質で色々創って遊んでたんだけど、

飽きちゃったんだよね


色と光、エネルギーや魔法で遊んでいく快楽の中で生きていくことをぜんっぜん許可出来てなかった。


不思議ちゃんフワフワスピリチュアルやばいって言うカテゴリの檻に入れて、それダッセー、ダメ、絶対。
ってしてたんですよね。


ほんとはほんとは

エネルギー(としか言いようがないんだが)、
私の場合は光と色?
色といっても地球にある色じゃないんだが、、
そんなのがあって、手からも出るし、その中に入ることも入れることも流すことも変幻自在、動かして絵を描くように走らせて遊ぶ事が大変快感なんです。

イメージすればどんなもののエネルギーも抽出できるし、取りに行けるし、距離とか時間とか全く関係ないんですよね。




って、これを開示する事が怖かった!!!

頭おかしい人だって思われる!ちゃんと人間っぽくしてなきゃ、、て言う、、、笑


周りにはきっとバレバレなのにね〜〜、、必死で隠してました〜〜笑い泣き




クレイジィなんですわ。


そのクレイジィは気持ち良いんですわ。



だって私、そうなんだもん 笑  て言うw



由美子さんの口から、
「今のエネルギーがもう人間じゃない」
「痛みを意識を向けるだけで消せる」
と聞いた時の気持ち良さよ、、、

自分を見くびるってマジで不快なんだわ。。。

そうなんですよ、実はそうなんですよ。。私。



「小さい頃から目に見えない生き物と遊んでいた?」

もドンピシャりんこタコ


エネルギー体と遊ぶのは楽しいのですチューキラキラ



隠してた隠してた隠してた!!!
(隠してるつもりだったw)


人間ぶってました。


それが違和感だったんだ。


自分を見くびっているから人もバカにしてたよね。
全てをバカにしていたのは私だった。
この私のエネルギーが人に分かるものか!って!

迷惑千万w




人間を捨てるのも大層な罪悪感だった。



よだれ出して遊んでいよう。

ぶっちぎりで遊ぼう w


そう、それがしたかった。

ダヴィンチのあのエネルギーにふれてヨダレ出たのも、もうそうやって遊ぼうよって身体が教えてくれていたのにね。


よだれ出るくらい気持ち楽しいことしてお金を稼ぐなんて出来っこないって言うのも人間らしいですよね。

でもようやく、私、一抜けピーッでござる。


エネルギー体だから金とかかんけーねーって言うのもめっちゃめちゃスッキリしました。



モノ達とおしゃべりしたり、
ピンクのエネルギーを留守番中の猫に置いて行ったり、
鳩の目を借りて長期留守にする自宅警備したり、
木星に遊びに行ったり、
身体を黄金のつぶつぶに分解して漂わせて遊んだり、

こういう遊びを、、
そして色々感じる繊細な部分や感覚を露出させるのが怖かった。


そう、私、癒せちゃう。その遊びを知ってるんです。笑い泣き



自分の能力を過小評価せず開示する、

シンプルな事なのになんでこんなに怖いんだろうねw



さーーー、あそぶーーーーキラキラ




クレイジィシップ、めちゃくちゃ楽しかった!!!!!!

愛が凄いんだってばよチュー


べっぷ由美子さんと言う存在にありがとう





独走するよ、私星