この夏の映画は、目白押しでしたよね~。

あっちも観たい、こっちも観たいー!!


そんな気持ちで、結局は子どもたちのポケモンについて行かされただけなんですけれど・・・むっ


こんなに観たい映画が揃ったのも珍しいと思います。


映画ってすごいですよねキラキラ


一本の映画の中に、人生があって、ドラマがあって、喜怒哀楽がつまっている。

旅行をしたわけでもないのに、そこに行った気分になる。


脚本家さんもモチロン大事なんですけれど・・・。

それを撮る監督さんの感性もさすがです。


じゃあ、映画監督になるためには、どうしたらいいんでしょう?


スタッフになって、好きな監督さんの下で働くのも一つですよね。


あとは、映画学校 に通う事!


中でも、これはすごいなーと思うのが、撮影所の中にある映画学校「日活芸術学院」


撮影所の中にあるということは、身近で撮影が、日々されているということ。

実際の撮影現場を見ながら勉強できるっていうのは、環境的には最高だと思います!!



日活芸術学院は、そんな実践的カリュラムのもとで映像クリエイター・スタッフ、俳優 養成 ・声優の育成などを行ってくれる専門学校。


もちろん、特殊メイク もあり。



普通ではありえないんですが・・・。

在学中に、映画・テレビドラマ・CM等のプロの製作現場のスタッフ、出演者の一員として、参加することができるんですよっ!


プロのスキルをそのまま吸収することもできちゃう。


目でみて、耳で聴いて、心で感じられるのが一番ですからねぇ。


一つ一つの経験が、更に自分自身をスキルアップさせてくれるのは間違いありません。


学ぶ事はもちろんですが、実習を通して即戦力となる技術力と感性を磨いてくれるところは、ここしかないかもしれません。



気になる方はぜひコチラでチェックしてみてください!


          ↓


       






レビューブログさんからの紹介で書いております。