聞いたことはあったけれど、作る工程なんて、全然知らなかったー・・・というのが本音。
バナナ

の中でも、さらに甘いバナナの王様
が、「甘熟王」なんですね。
まずはムービーを見てもらって!
わたしが興味を魅かれたのは、栽培から出荷にかけての工程。
苗から育てて、バナナなのに14ヶ月、約1年2ヶ月もかけて育ててる。
それに、日本へ輸送するときにも、船の中で温度管理がしっかりされていて、鮮度もばっちりなんてー。
フィリピンから長い船旅で、結構痛むものも多いと思っていたから、びっくりです。
さらに甘みを出すために、徹底した温度管理されてる。
日本についてからも、合格したバナナしか店頭に並べてもらえないってのも、すごいでしょう?
そこまでして、ようやくお店で買ってもらえるバナナたち。
今までとはちょっと違った目で見れそうです。
今度見つけたら、絶対買って食べてみよう。
職人技を確かめるんだぁ~(笑
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